合格率データブック

試験選びに役立つデータ

行政書士試験

行政書士試験の受験者数・合格者数・合格率を掲載しています。対象は2016年〜2025年です。各回・各期間の結果と出典を確認できます。

2016年〜2025年・収録データ10件

要点

収録済みの最新合格率 2025年試験
14.5% 受験者の中での合格率。50,163人のうち7,292人
次の日程
  • 2026年11月8日(日) 2026年試験の試験日

数え方ごとの合格率 過去の推移 申込と試験日

受験資格と手続き

  1. 受験資格を確認する

    年齢・学歴・国籍などに関係なく、誰でも受験できます。

  2. 申し込む

    2026年試験の申込受付は終了しました。次回の申込期間は、公式の受験案内で確認してください。

    受験料は10,400円です。

  3. 行政書士試験を受ける

    • 試験結果 合格率の中央値 12.4% 受験者を分母として、10回分から計算 /年1回
  4. 試験結果を確認する

    2026年試験の合格発表は2027年1月27日(水)です。

資格の登録など、合格後に必要な手続きは行政書士試験研究センターの公式案内で確認してください。

受験資格
制限なし
年齢・学歴・国籍などに関係なく、誰でも受験できます。
出典: 行政書士試験研究センター
勉強時間の目安
500〜1,000時間 参考目安
この数字は、講座を提供している会社が目安として示したものです。調査に基づく数字ではありません。 初学者を対象とした目安です。 実施団体が示した標準学習時間ではありません。
出典: アガルートアカデミー (に確認)
保存した学習予定での期間
—
すき間時間を積み上げるで学習予定を作ると、ここに学習期間が表示されます。
年間の受験機会
年1回
年1回(11月)
受験料(1回分)
10,400円
  • 再受験には、その都度受験料がかかります。
  • 合格後の登録料や講習費は、この金額には含みません。
  • 対象の講座を受講し、所定の条件を満たすと、受講費用の一部が支給される制度があります。 受講費用の支援制度を見てください。

出典: 行政書士試験研究センター
科目合格・免除
なし
合格した科目や段階を、次回に持ち越す仕組みはありません。

次の試験日と申込

次の試験は2026年11月8日(日)です。

2026受付終了

試験日
2026年11月8日(日)
申込
2026年7月21日(火)〜2026年8月24日(月)
合格発表
2027年1月27日(水)
  • 13時〜16時
  • インターネットは7月21日〜8月24日、郵送は7月21日〜8月17日(消印有効)

日程の出典:行政書士試験研究センター「令和8年度行政書士試験のご案内」(申込期間・試験日・合格発表日)

行政書士試験の申込ページを開く令和8年度行政書士試験のご案内

この日程は、2026年10月10日(土)に行政書士試験研究センターのページで確認したものです。 日程は変わることがあります。申し込む前に、公式サイトでも確かめてください。

合格率と受験者数

数え方を比較できる最新回(2025)の合格率

実施団体の公表値と同じ定義で計算した行には、印を付けています。割合を見るときは、分母と分子の対象を確認してください。

  • 申込者のうち合格者11.4%63,845人のうち7,292人
  • 受験者のうち合格者実施団体が公表している定義14.5%50,163人のうち7,292人

申込者全体を分母にすると、合格者の割合は 11.4%です(63,845人のうち7,292人)。個人の合格確率を示す値ではありません。

中央値は、この段階・区分の収録データから求めています。人数の増減は、比較できる直近10回分の最初と最後を比べています。

合格率の中央値
12.4%
10回分の合格率は9.9〜15.7%です。
受験率
78.6%
直近回(2025)は、申込者63,845人のうち 受験者が50,163人でした
受験者数
+22%
41,053人(2016)から50,163人(2025)に増えました
合格者数
+79%
4,084人(2016)から7,292人(2025)に増えました

この合格率は受験者の中での合格率です。人数は実施団体の公表資料によります。

収録済みの最新データは2025です。 統計資料を最後に取得したのはです。

合格率の動き(直近10回分)

直近のデータ
14.5%2025年試験・受験者の中で
ひとつ前のデータとの差
+1.6ポイント2024は12.9%
直近3回分の平均
13.8%2023・2024・2025
直近5回分での変化
+3.4ポイント2021から2025年試験まで

合格率は、受験者の構成や問題の難しさ、合格基準など、複数の要因で変動します。 比較できる回が少ない場合、その差だけでは傾向とは言えません。 制度変更の前後で比較できないデータは、この集計から除いています。

この数字の読み方

基準が動かない試験なのに、合格率は5.77ポイント動きます

行政書士試験の合格基準は、得点で決まります。300点満点で180点以上など、 あらかじめ公表された点数に届けば合格です。受験者の中での順位では決まりません。

それでも合格率は年ごとに動きます。収録している10年で、いちばん低いのが2016年度の 9.95%、いちばん高いのが2017年度の15.72%で、その差は5.77ポイントです。

年度受験者合格者公表合格率
201641,0534,0849.95%
201740,4496,36015.72%
202041,6814,47010.72%
202346,9916,57113.98%
202550,1637,29214.54%

基準が固定されていても、その年の問題で何人が180点に届くかは変わります。宅建のように 受験者の得点分布を見てから基準点を決める試験とは、動き方の理由が違います。 去年の合格率を目安にしても、その年に同じ割合が合格するとは限りません。

なお、このサイトでは公表値を小数第2位まで出しています。実施団体が「9.95%」と公表して いるものを「10.0%」に丸めると、別の数字になるためです。

申込んだ人の2割強は、受けに来ていません

2025年度は63,845人が申し込み、50,163人が受験しました。受験率は78.6%です。 この割合は10年で76.0〜79.9%の範囲に収まっていて、毎年ほぼ同じです。

申込者を分母にすると、2025年度の合格率は11.4%になります。公表されている14.54%とは 3ポイント以上違います。どちらも正しく、答えている問いが違います。

持ち越しはありません。年1回です

科目合格や、前年の成績を持ち越す仕組みはありません。落ちた場合、次の試験ではまた 全科目を受けます。実施は年1回(11月)なので、次の機会は1年後です。

税理士試験のように科目を積み上げる試験とは、計画の立て方がまったく違います。 1回で全部そろえる前提で準備する試験です。

年齢で差は出ますが、これは個人の確率ではありません

2025年度の年齢別です。

区分受験者合格者合格率
10代以下723669.1%
20代8,2941,51718.3%
30代9,9071,92319.4%
40代12,1611,86715.4%
50代12,3301,44511.7%
60代以上6,7484747.0%

30代が19.4%で最も高く、60代以上が7.0%で最も低くなっています。

この差を年齢の効果として読むことはできません。区分ごとに、勉強に使える時間、 何回目の受験か、法律を学んだ経験があるかが違います。公表資料はそこまで分けていません。 自分がどの区分にいるかで、自分の合格率が決まるわけではありません。

合格後の仕事

勤め先
  • 行政書士事務所
    事務所に勤めて経験を積んだうえで独立するケースが多いです。
独立・開業
  • 開業
    経験を積んでから独立する人が多いです。
働き方とキャリア
  • ほかの資格と兼業
    土地家屋調査士・司法書士・社会保険労務士など、関連する資格を持って兼業している人も多いです。

この資格に関連する仕事

厚生労働省の職業情報提供サイト「job tag」で、この資格との関連が示されている職業です。

行政書士土地家屋調査士

関連する職業分類の賃金・求人統計

厚生労働省が公表している統計です。資格を持っている人の統計ではありません。 同じ職業分類に含まれる、ほかの仕事の従事者も集計対象です。分類名と対象年を確認してください。

職業分類平均年収月間労働時間平均年齢有効求人倍率
他に分類されない法務・経営・文化芸術等の専門的職業 (行政書士)583.3万円158時間41.7歳0.39
その他の法務の職業 (土地家屋調査士)981.1万円159時間46.5歳0.86

年収・労働時間・平均年齢は、令和7年賃金構造基本統計調査の結果を加工して作成に基づきます。有効求人倍率はハローワークの求人統計(令和7年度)です。

出典: job tag(厚生労働省職業情報提供サイト)

受験者の内訳

実施団体が公表している区分ごとの、受験者数と合格者数です。

区分ごとの差には、受験経験、学習環境、試験段階など、複数の要因が影響しています。 この数値は、個人の合格確率を示すものではありません。

年齢別の合格率(2025年度)

行政書士試験研究センター「最近3年間における行政書士試験の受験者・合格者の属性」p.1、令和7年度・合計欄。年代ごとの受験者数を分母にしています。 出典: 最近3年間における行政書士試験の受験者・合格者の属性 公表資料

2025の受験者50,163人の内訳です。

  • 10代以下1.4%723人
  • 20代16.5%8,294人
  • 30代19.7%9,907人
  • 40代24.2%12,161人
  • 50代24.6%12,330人
  • 60代以上13.5%6,748人
10代以下
9.1%(66/723人)
20代
18.3%(1,517/8,294人)
30代
19.4%(1,923/9,907人)
40代
15.4%(1,867/12,161人)
50代
11.7%(1,445/12,330人)
60代以上
7.0%(474/6,748人)

受験者数と合格率の推移

行政書士試験研究センター 年1回(11月)

公表合格率の定義 公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

受験者数と合格者数の推移回・集計期間ごとの人数を棒で並べた図です。外側の淡い棒が受験者数、その手前の濃い棒が合格者数です。2016から2025までの10回分を載せています。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。02万4万6万8万10万2016 41,053人2017 40,449人2018 39,105人2019 39,821人2020 41,681人2021 47,870人2022 47,850人2023 46,991人2024 47,785人2025 50,163人2016 合格者 4,084人2017 合格者 6,360人2018 合格者 4,968人2019 合格者 4,571人2020 合格者 4,470人2021 合格者 5,353人2022 合格者 5,802人2023 合格者 6,571人2024 合格者 6,165人2025 合格者 7,292人20162018202020222025
受験者数(薄い棒)と合格者数(濃い棒)。単位は人です。
合格率の数え方
受験者の中での合格率の推移回・集計期間ごとの合格率を折れ線で並べた図です。2016から2025までの10回分で、いちばん低い回が9.9%、いちばん高い回が15.7%です。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。0%5%10%15%20%2016 9.95%2017 15.72%2018 12.70%2019 11.48%2020 10.72%2021 11.18%2022 12.13%2023 13.98%2024 12.90%2025 14.54%9.915.712.711.510.711.212.114.012.914.520162018202020222025
受験者の中での合格率。単位は%です。

図に触れるか、図を選択して左右キーを押すと、各回の数字が表示されます。

キーボードでは、図を選択した状態で左右キーを使うと前後の回へ、 Home/Endキーを使うと最初/最後の回へ移動できます。 Enterキーを押すと、その回の表示で固定されます。

  • 合格基準は得点による絶対評価です(300点中180点以上など)。合格率は年ごとに大きく動き、2016年度の9.95%と2017年度の15.72%では5.77ポイント違います。

回・期間ごとの人数と合格率(10回分)

実施回・集計期間 受験者 合格者 合格率
2016 41,053 4,084 9.9%
2017 40,449 6,360 15.7%
2018 39,105 4,968 12.7%
2019 39,821 4,571 11.5%
2020 41,681 4,470 10.7%
2021 47,870 5,353 11.2%
2022 47,850 5,802 12.1%
2023 46,991 6,571 14.0%
2024 47,785 6,165 12.9%
2025 50,163 7,292 14.5%

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公表合格率と人数から計算した値の照合(10回分)

実施団体の公表値と、人数から計算した合格率を照合し、結果と出典を示しています。 計算方法は「合格者÷受験者」に100を掛けた値です。

実施回・集計期間 申込者 受験者 合格者 人数から計算した合格率 公表値 照合 状況 出典・注記
2016 53,456 41,053 4,084 9.95% 9.95% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2017 52,214 40,449 6,360 15.72% 15.72% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2018 50,926 39,105 4,968 12.70% 12.70% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2019 52,386 39,821 4,571 11.48% 11.48% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2020 54,847 41,681 4,470 10.72% 10.72% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2021 61,869 47,870 5,353 11.18% 11.18% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2022 60,479 47,850 5,802 12.13% 12.13% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2023 59,460 46,991 6,571 13.98% 13.98% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2024 59,832 47,785 6,165 12.90% 12.90% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター
2025 63,845 50,163 7,292 14.54% 14.54% 一致 公表資料 行政書士試験研究センター

実施回・集計期間ごとの結果

各回・各期間の人数、合格率、出典を確認できます。同じ回の段階別の結果は、以下の各項目を開いて確認できます。

2025年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
63,845人
受験者
50,163人
合格者
7,292人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率14.54%14.54%
申込者の中での合格率11.42%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2024年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
59,832人
受験者
47,785人
合格者
6,165人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率12.90%12.90%
申込者の中での合格率10.30%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2023年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
59,460人
受験者
46,991人
合格者
6,571人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率13.98%13.98%
申込者の中での合格率11.05%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2022年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
60,479人
受験者
47,850人
合格者
5,802人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率12.13%12.13%
申込者の中での合格率9.59%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2021年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
61,869人
受験者
47,870人
合格者
5,353人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率11.18%11.18%
申込者の中での合格率8.65%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2020年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
54,847人
受験者
41,681人
合格者
4,470人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率10.72%10.72%
申込者の中での合格率8.15%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2019年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
52,386人
受験者
39,821人
合格者
4,571人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率11.48%11.48%
申込者の中での合格率8.73%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2018年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
50,926人
受験者
39,105人
合格者
4,968人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率12.70%12.70%
申込者の中での合格率9.76%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2017年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
52,214人
受験者
40,449人
合格者
6,360人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率15.72%15.72%
申込者の中での合格率12.18%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2016年の結果・出典(1区分)

本試験

公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。

申込者
53,456人
受験者
41,053人
合格者
4,084人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率9.95%9.95%
申込者の中での合格率7.64%—

公表資料/公表値との照合:一致

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公式の過去問

令和2年度から令和7年度まで、6年度分の過去問を確認できます。正答も一緒に確認できます。

公開されている回数・年数
6年度分
公開範囲
令和2年度〜令和7年度
正答
公開あり
出題の意図
未確認

    過去問の全体は、上のリンクから実施団体の公式サイトで確認できます。

    受験を決める前に知っておくこと

    • 合格率は、過去の試験結果をまとめたものです。 受験資格・申込期間・試験日は変更されることがあります。申し込む前に、行政書士試験研究センターの最新の案内を確認してください。 このページの出典一覧から、実施団体の資料を開けます。
    • ほかの試験と比べるなら、何人の中で数えた値かをそろえてください。 試験によって、公表している合格率の数え方が違います。 合格率は、何人の中での数字か
    • 合格率だけで、試験の難しさは判断できません。 合格率には、問題の難しさのほか、受験者の構成や合格基準も影響します。 合格率は「試験の難しさ」を表しているのか

    行政書士試験のデータを読む

    元データと出典

    合格率データの最終更新日
    試験日程の最終確認日
    受験資格の最終確認日
    受験料の最終確認日
    収録データ数
    10件 2016年〜2025年
    公表資料で確認
    100% 10件のうち10件
    公表されている合格率との照合
    10/10件が一致 照合した公表値は、人数から計算した値とすべて一致しています
    統計資料の最終取得日
    行政書士試験研究センターの公表資料

    段階・区分ごとに、1回または1期間の集計を1件として数えています。更新日は掲載データを書き換えた日、確認日は公式資料の内容を確かめた日です。原本を取得しただけでは、データの更新日は変わりません。

    この資格の訂正履歴
    • 2025年度の年齢別内訳の出典:二次資料を参照 → 公式資料で6区分の人数を再照合。人数の変更なし。出典と注記を更新

    数え方や照合方法は、データの出典で説明しています。

    この試験の出典(1件)
    1. 公表資料 行政書士試験研究センター「最近10年間における行政書士試験結果の推移」
      https://www.gyosei-shiken.or.jp/pdf/trans.pdf

    データのダウンロード

    行政書士試験の収録データをCSVで保存できます。 人数、公表されている合格率、計算した合格率、出典のURLが入っています。Excel でそのまま開けます。

    使い方:クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) 出典としてこのサイトの名前とURLを示せば、記事・資料・研究に自由に使えます。

    記事や資料に引用するときは、次の出典表記をそのまま使えます。

    出典:合格率データブック「行政書士の合格率・受験者数の推移」https://goukakuritsu.com/exams/gy/(2026/11/01更新、CC BY 4.0)

    よく比べられる試験

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