要点
2026年試験の合格発表予定日(2027年1月27日(水))を迎えました。このページの合格率データはまだ更新していません。結果は行政書士試験研究センターの公式ページで確認してください。
- 収録済みの最新合格率 2025年試験
- 14.5% 受験者の中での合格率。50,163人のうち7,292人
- 次の日程
-
- 2026年7月21日(火) 2026年試験の申込開始
- 2026年8月24日(月) 2026年試験の申込締切
- 2026年11月8日(日) 2026年試験の試験日
- 2027年1月27日(水) 2026年試験の合格発表
受験資格と手続き
-
申し込む
2026年試験の申込受付は終了しました。次回の申込期間は、公式の受験案内で確認してください。
受験料は10,400円です。
-
行政書士試験を受ける
- 試験結果 合格率の中央値 12.4% 受験者を分母として、10回分から計算 /年1回
-
試験結果を確認する
2026年試験の合格発表は2027年1月27日(水)です。
資格の登録など、合格後に必要な手続きは行政書士試験研究センターの公式案内で確認してください。
- 受験資格
- 制限なし
年齢・学歴・国籍などに関係なく、誰でも受験できます。
出典: 行政書士試験研究センター - 勉強時間の目安
- 500〜1,000時間 参考目安
この数字は、講座を提供している会社が目安として示したものです。調査に基づく数字ではありません。 初学者を対象とした目安です。 実施団体が示した標準学習時間ではありません。
出典: アガルートアカデミー (に確認) - 保存した学習予定での期間
- —
すき間時間を積み上げるで学習予定を作ると、ここに学習期間が表示されます。 - 年間の受験機会
- 年1回
年1回(11月) - 受験料(1回分)
- 10,400円
- 再受験には、その都度受験料がかかります。
- 合格後の登録料や講習費は、この金額には含みません。
- 対象の講座を受講し、所定の条件を満たすと、受講費用の一部が支給される制度があります。 受講費用の支援制度を見てください。
出典: 行政書士試験研究センター - 科目合格・免除
- なし
合格した科目や段階を、次回に持ち越す仕組みはありません。
次の試験日と申込
次の試験は2026年11月8日(日)です。
2026受付終了
- 試験日
- 2026年11月8日(日)
- 申込
- 2026年7月21日(火)〜2026年8月24日(月)
- 合格発表
- 2027年1月27日(水)
- 13時〜16時
- インターネットは7月21日〜8月24日、郵送は7月21日〜8月17日(消印有効)
この日程は、2026年10月10日(土)に行政書士試験研究センターのページで確認したものです。 日程は変わることがあります。申し込む前に、公式サイトでも確かめてください。
合格率と受験者数
数え方を比較できる最新回(2025)の合格率
実施団体の公表値と同じ定義で計算した行には、印を付けています。割合を見るときは、分母と分子の対象を確認してください。
- 申込者のうち合格者11.4%63,845人のうち7,292人
- 受験者のうち合格者実施団体が公表している定義14.5%50,163人のうち7,292人
申込者全体を分母にすると、合格者の割合は 11.4%です(63,845人のうち7,292人)。個人の合格確率を示す値ではありません。
中央値は、この段階・区分の収録データから求めています。人数の増減は、比較できる直近10回分の最初と最後を比べています。
- 合格率の中央値
- 12.4%
- 10回分の合格率は9.9〜15.7%です。
- 受験率
- 78.6%
- 直近回(2025)は、申込者63,845人のうち 受験者が50,163人でした
- 受験者数
- +22%
- 41,053人(2016)から50,163人(2025)に増えました
- 合格者数
- +79%
- 4,084人(2016)から7,292人(2025)に増えました
この合格率は受験者の中での合格率です。人数は実施団体の公表資料によります。
収録済みの最新データは2025です。 統計資料を最後に取得したのはです。
合格率の動き(直近10回分)
- 直近のデータ
- 14.5%2025年試験・受験者の中で
- ひとつ前のデータとの差
- +1.6ポイント2024は12.9%
- 直近3回分の平均
- 13.8%2023・2024・2025
- 直近5回分での変化
- +3.4ポイント2021から2025年試験まで
合格率は、受験者の構成や問題の難しさ、合格基準など、複数の要因で変動します。 比較できる回が少ない場合、その差だけでは傾向とは言えません。 制度変更の前後で比較できないデータは、この集計から除いています。
この数字の読み方
基準が動かない試験なのに、合格率は5.77ポイント動きます
行政書士試験の合格基準は、得点で決まります。300点満点で180点以上など、 あらかじめ公表された点数に届けば合格です。受験者の中での順位では決まりません。
それでも合格率は年ごとに動きます。収録している10年で、いちばん低いのが2016年度の 9.95%、いちばん高いのが2017年度の15.72%で、その差は5.77ポイントです。
| 年度 | 受験者 | 合格者 | 公表合格率 |
|---|---|---|---|
| 2016 | 41,053 | 4,084 | 9.95% |
| 2017 | 40,449 | 6,360 | 15.72% |
| 2020 | 41,681 | 4,470 | 10.72% |
| 2023 | 46,991 | 6,571 | 13.98% |
| 2025 | 50,163 | 7,292 | 14.54% |
基準が固定されていても、その年の問題で何人が180点に届くかは変わります。宅建のように 受験者の得点分布を見てから基準点を決める試験とは、動き方の理由が違います。 去年の合格率を目安にしても、その年に同じ割合が合格するとは限りません。
なお、このサイトでは公表値を小数第2位まで出しています。実施団体が「9.95%」と公表して いるものを「10.0%」に丸めると、別の数字になるためです。
申込んだ人の2割強は、受けに来ていません
2025年度は63,845人が申し込み、50,163人が受験しました。受験率は78.6%です。 この割合は10年で76.0〜79.9%の範囲に収まっていて、毎年ほぼ同じです。
申込者を分母にすると、2025年度の合格率は11.4%になります。公表されている14.54%とは 3ポイント以上違います。どちらも正しく、答えている問いが違います。
持ち越しはありません。年1回です
科目合格や、前年の成績を持ち越す仕組みはありません。落ちた場合、次の試験ではまた 全科目を受けます。実施は年1回(11月)なので、次の機会は1年後です。
税理士試験のように科目を積み上げる試験とは、計画の立て方がまったく違います。 1回で全部そろえる前提で準備する試験です。
年齢で差は出ますが、これは個人の確率ではありません
2025年度の年齢別です。
| 区分 | 受験者 | 合格者 | 合格率 |
|---|---|---|---|
| 10代以下 | 723 | 66 | 9.1% |
| 20代 | 8,294 | 1,517 | 18.3% |
| 30代 | 9,907 | 1,923 | 19.4% |
| 40代 | 12,161 | 1,867 | 15.4% |
| 50代 | 12,330 | 1,445 | 11.7% |
| 60代以上 | 6,748 | 474 | 7.0% |
30代が19.4%で最も高く、60代以上が7.0%で最も低くなっています。
この差を年齢の効果として読むことはできません。区分ごとに、勉強に使える時間、 何回目の受験か、法律を学んだ経験があるかが違います。公表資料はそこまで分けていません。 自分がどの区分にいるかで、自分の合格率が決まるわけではありません。
合格後の仕事
- 勤め先
- 行政書士事務所
事務所に勤めて経験を積んだうえで独立するケースが多いです。
- 行政書士事務所
- 独立・開業
- 開業
経験を積んでから独立する人が多いです。
- 開業
- 働き方とキャリア
- ほかの資格と兼業
土地家屋調査士・司法書士・社会保険労務士など、関連する資格を持って兼業している人も多いです。
- ほかの資格と兼業
この資格に関連する仕事
厚生労働省の職業情報提供サイト「job tag」で、この資格との関連が示されている職業です。
行政書士土地家屋調査士
関連する職業分類の賃金・求人統計
厚生労働省が公表している統計です。資格を持っている人の統計ではありません。 同じ職業分類に含まれる、ほかの仕事の従事者も集計対象です。分類名と対象年を確認してください。
| 職業分類 | 平均年収 | 月間労働時間 | 平均年齢 | 有効求人倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 他に分類されない法務・経営・文化芸術等の専門的職業 (行政書士) | 583.3万円 | 158時間 | 41.7歳 | 0.39 |
| その他の法務の職業 (土地家屋調査士) | 981.1万円 | 159時間 | 46.5歳 | 0.86 |
年収・労働時間・平均年齢は、令和7年賃金構造基本統計調査の結果を加工して作成に基づきます。有効求人倍率はハローワークの求人統計(令和7年度)です。
受験者の内訳
実施団体が公表している区分ごとの、受験者数と合格者数です。
区分ごとの差には、受験経験、学習環境、試験段階など、複数の要因が影響しています。 この数値は、個人の合格確率を示すものではありません。
年齢別の合格率(2025年度)
行政書士試験研究センター「最近3年間における行政書士試験の受験者・合格者の属性」p.1、令和7年度・合計欄。年代ごとの受験者数を分母にしています。 出典: 最近3年間における行政書士試験の受験者・合格者の属性 公表資料
2025の受験者50,163人の内訳です。
- 10代以下1.4%723人
- 20代16.5%8,294人
- 30代19.7%9,907人
- 40代24.2%12,161人
- 50代24.6%12,330人
- 60代以上13.5%6,748人
受験者数と合格率の推移
公表合格率の定義 公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
図に触れるか、図を選択して左右キーを押すと、各回の数字が表示されます。
キーボードでは、図を選択した状態で左右キーを使うと前後の回へ、 Home/Endキーを使うと最初/最後の回へ移動できます。 Enterキーを押すと、その回の表示で固定されます。
- 合格基準は得点による絶対評価です(300点中180点以上など)。合格率は年ごとに大きく動き、2016年度の9.95%と2017年度の15.72%では5.77ポイント違います。
回・期間ごとの人数と合格率(10回分)
表は横にスクロールできます。画面に収まらない列も確認できます。
| 実施回・集計期間 | 受験者 | 合格者 | 合格率 |
|---|---|---|---|
| 2016 | 41,053 | 4,084 | 9.9% |
| 2017 | 40,449 | 6,360 | 15.7% |
| 2018 | 39,105 | 4,968 | 12.7% |
| 2019 | 39,821 | 4,571 | 11.5% |
| 2020 | 41,681 | 4,470 | 10.7% |
| 2021 | 47,870 | 5,353 | 11.2% |
| 2022 | 47,850 | 5,802 | 12.1% |
| 2023 | 46,991 | 6,571 | 14.0% |
| 2024 | 47,785 | 6,165 | 12.9% |
| 2025 | 50,163 | 7,292 | 14.5% |
公表合格率と人数から計算した値の照合(10回分)
実施団体の公表値と、人数から計算した合格率を照合し、結果と出典を示しています。 計算方法は「合格者÷受験者」に100を掛けた値です。
表は横にスクロールできます。画面に収まらない列も確認できます。
| 実施回・集計期間 | 申込者 | 受験者 | 合格者 | 人数から計算した合格率 | 公表値 | 照合 | 状況 | 出典・注記 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2016 | 53,456 | 41,053 | 4,084 | 9.95% | 9.95% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2017 | 52,214 | 40,449 | 6,360 | 15.72% | 15.72% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2018 | 50,926 | 39,105 | 4,968 | 12.70% | 12.70% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2019 | 52,386 | 39,821 | 4,571 | 11.48% | 11.48% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2020 | 54,847 | 41,681 | 4,470 | 10.72% | 10.72% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2021 | 61,869 | 47,870 | 5,353 | 11.18% | 11.18% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2022 | 60,479 | 47,850 | 5,802 | 12.13% | 12.13% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2023 | 59,460 | 46,991 | 6,571 | 13.98% | 13.98% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2024 | 59,832 | 47,785 | 6,165 | 12.90% | 12.90% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
| 2025 | 63,845 | 50,163 | 7,292 | 14.54% | 14.54% | 一致 | 公表資料 | 行政書士試験研究センター |
実施回・集計期間ごとの結果
各回・各期間の人数、合格率、出典を確認できます。同じ回の段階別の結果は、以下の各項目を開いて確認できます。
2025年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 63,845人
- 受験者
- 50,163人
- 合格者
- 7,292人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 14.54% | 14.54% |
| 申込者の中での合格率 | 11.42% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2024年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 59,832人
- 受験者
- 47,785人
- 合格者
- 6,165人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 12.90% | 12.90% |
| 申込者の中での合格率 | 10.30% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2023年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 59,460人
- 受験者
- 46,991人
- 合格者
- 6,571人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 13.98% | 13.98% |
| 申込者の中での合格率 | 11.05% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2022年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 60,479人
- 受験者
- 47,850人
- 合格者
- 5,802人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 12.13% | 12.13% |
| 申込者の中での合格率 | 9.59% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2021年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 61,869人
- 受験者
- 47,870人
- 合格者
- 5,353人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 11.18% | 11.18% |
| 申込者の中での合格率 | 8.65% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2020年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 54,847人
- 受験者
- 41,681人
- 合格者
- 4,470人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 10.72% | 10.72% |
| 申込者の中での合格率 | 8.15% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2019年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 52,386人
- 受験者
- 39,821人
- 合格者
- 4,571人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 11.48% | 11.48% |
| 申込者の中での合格率 | 8.73% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2018年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 50,926人
- 受験者
- 39,105人
- 合格者
- 4,968人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 12.70% | 12.70% |
| 申込者の中での合格率 | 9.76% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2017年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 52,214人
- 受験者
- 40,449人
- 合格者
- 6,360人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 15.72% | 15.72% |
| 申込者の中での合格率 | 12.18% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2016年の結果・出典(1区分)
本試験
公表合格率=合格者数÷受験者数です。公表値は小数第2位まで出ています。
- 申込者
- 53,456人
- 受験者
- 41,053人
- 合格者
- 4,084人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 9.95% | 9.95% |
| 申込者の中での合格率 | 7.64% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
公式の過去問
令和2年度から令和7年度まで、6年度分の過去問を確認できます。正答も一緒に確認できます。
- 公開されている回数・年数
- 6年度分
- 公開範囲
- 令和2年度〜令和7年度
- 正答
- 公開あり
- 出題の意図
- 未確認
過去問の全体は、上のリンクから実施団体の公式サイトで確認できます。
受験を決める前に知っておくこと
- 合格率は、過去の試験結果をまとめたものです。 受験資格・申込期間・試験日は変更されることがあります。申し込む前に、行政書士試験研究センターの最新の案内を確認してください。 このページの出典一覧から、実施団体の資料を開けます。
- ほかの試験と比べるなら、何人の中で数えた値かをそろえてください。 試験によって、公表している合格率の数え方が違います。 合格率は、何人の中での数字か
- 合格率だけで、試験の難しさは判断できません。 合格率には、問題の難しさのほか、受験者の構成や合格基準も影響します。 合格率は「試験の難しさ」を表しているのか
行政書士試験のデータを読む
元データと出典
- 合格率データの最終更新日
- 試験日程の最終確認日
- 受験資格の最終確認日
- 受験料の最終確認日
- 収録データ数
- 10件 2016年〜2025年
- 公表資料で確認
- 100% 10件のうち10件
- 公表されている合格率との照合
- 10/10件が一致 照合した公表値は、人数から計算した値とすべて一致しています
- 統計資料の最終取得日
- 行政書士試験研究センターの公表資料
段階・区分ごとに、1回または1期間の集計を1件として数えています。更新日は掲載データを書き換えた日、確認日は公式資料の内容を確かめた日です。原本を取得しただけでは、データの更新日は変わりません。
この資格の訂正履歴
- 2025年度の年齢別内訳の出典:二次資料を参照 → 公式資料で6区分の人数を再照合。人数の変更なし。出典と注記を更新
- 数値の訂正や資料間の不一致に関する記録が1件あります。 照合記録を見る
数え方や照合方法は、データの出典で説明しています。
この試験の出典(1件)
- 公表資料 行政書士試験研究センター「最近10年間における行政書士試験結果の推移」
https://www.gyosei-shiken.or.jp/pdf/trans.pdf
データのダウンロード
行政書士試験の収録データをCSVで保存できます。 人数、公表されている合格率、計算した合格率、出典のURLが入っています。Excel でそのまま開けます。
使い方:クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) 出典としてこのサイトの名前とURLを示せば、記事・資料・研究に自由に使えます。
記事や資料に引用するときは、次の出典表記をそのまま使えます。
出典:合格率データブック「行政書士の合格率・受験者数の推移」https://goukakuritsu.com/exams/gy/(2026/11/01更新、CC BY 4.0)
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ほかの試験
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