合格率データブック

試験選びに役立つデータ

社会福祉士国家試験

社会福祉士国家試験の受験者数・合格者数・合格率を掲載しています。対象は第29回〜第38回です。各回・各期間の結果と出典を確認できます。

第29回〜第38回・収録データ10件

要点

収録済みの最新合格率 第38回試験
60.7% 受験者の中での合格率。25,430人のうち15,438人
次の日程
  • 2027年2月7日(日) 第39回試験の試験日

数え方ごとの合格率 過去の推移 申込と試験日

受験資格と手続き

  1. 受験資格を確認する

    複数の受験資格ルートがあります。必要な学歴・履修科目・養成施設での学習・実務経験は、ルートごとに異なります。自分がどのルートに該当するかは、試験センターの公式案内で確認してください。

  2. 申し込む

    第39回試験の申込受付は終了しました。次回の申込期間は、公式の受験案内で確認してください。

    受験料は24,300円です。

  3. 社会福祉士国家試験を受ける

    • 試験全体の結果 合格率の中央値 30.7% 受験者を分母として、10回分から計算 /年1回
  4. 試験結果を確認する

    合格発表の日程と確認方法は、実施団体の公式案内で確認してください。

資格の登録など、合格後に必要な手続きは厚生労働省(試験事務は社会福祉振興・試験センター)の公式案内で確認してください。

受験資格
要件あり
複数の受験資格ルートがあります。必要な学歴・履修科目・養成施設での学習・実務経験は、ルートごとに異なります。自分がどのルートに該当するかは、試験センターの公式案内で確認してください。
出典: e-Gov法令検索
勉強時間の目安
約300時間 参考目安
この数字は、講座を提供している会社が目安として示したものです。調査に基づく数字ではありません。 初学者を対象とした目安です。 「約300時間」と書かれています。 実施団体が示した標準学習時間ではありません。
出典: アガルートアカデミー (に確認)
保存した学習予定での期間
—
すき間時間を積み上げるで学習予定を作ると、ここに学習期間が表示されます。
年間の受験機会
年1回
年1回(2月)
受験料(1回分)
24,300円
  • 再受験には、その都度受験料がかかります。
  • 受験資格を得るための学費や研修費などは含みません。
  • 合格後の登録料や講習費は、この金額には含みません。
  • 対象の講座を受講し、所定の条件を満たすと、受講費用の一部が支給される制度があります。 受講費用の支援制度を見てください。

試験そのものの手数料です。
出典: e-Gov法令検索
科目合格・免除
免除
前の回の成績を持ち越す仕組みはありません。免除は、精神保健福祉士の資格を持つ人などが受けられる共通科目の免除です(法第38条)。
出典: e-Gov法令検索

次の試験日と申込

次の試験は2027年2月7日(日)です。

39受付終了

試験日
2027年2月7日(日)
申込
2026年9月3日(木)〜2026年10月2日(金)
合格発表
—
  • 精神保健福祉士試験とあわせて受験する人は、両試験に共通する7つの試験地で、2月6日・7日の2日間受験します
  • 受験票は2026年12月11日に発送。結果通知は2027年3月12日に発送される

日程の出典:社会福祉振興・試験センター「令和8年度 第39回社会福祉士国家試験」(申込受付期間・試験日・結果通知)

社会福祉士国家試験の申込ページを開く令和8年度 第39回社会福祉士国家試験

この日程は、2026年10月10日(土)に厚生労働省(試験事務は社会福祉振興・試験センター)のページで確認したものです。 日程は変わることがあります。申し込む前に、公式サイトでも確かめてください。

合格率と受験者数

中央値は、この段階・区分の収録データから求めています。人数の増減は、比較できる直近10回分の最初と最後を比べています。

合格率の中央値
30.7%
10回分の合格率は25.8〜60.7%です。
受験者数
−45%
45,849人(第29回 (2017.02))から25,430人(第38回 (2026.02))に減りました
合格者数
+31%
11,828人(第29回 (2017.02))から15,438人(第38回 (2026.02))に増えました

この合格率は受験者の中での合格率です。人数は実施団体の公表資料によります。

収録済みの最新データは第38回 (2026.02)です。 統計資料を最後に取得したのはです。

合格率の動き(直近10回分)

直近のデータ
60.7%第38回 (2026.02)の試験・受験者の中で
ひとつ前のデータとの差
+4.4ポイント第37回 (2025.02)は56.3%
直近3回分の平均
58.4%第36回 (2024.02)・第37回 (2025.02)・第38回 (2026.02)
直近5回分での変化
+29.6ポイント第34回 (2022.02)から第38回 (2026.02)の試験まで

合格率は、受験者の構成や問題の難しさ、合格基準など、複数の要因で変動します。 比較できる回が少ない場合、その差だけでは傾向とは言えません。 制度変更の前後で比較できないデータは、この集計から除いています。

この数字の読み方

合格率が25.8%から60.7%へ、10回で35ポイント上がりました

回受験者合格者公表合格率
2945,84911,82825.8
3335,28710,33329.3
3536,97416,33844.2
3634,53920,05058.1
3825,43015,43860.7

第29回から第34回までは25.8%から31.1%でした。第35回で44.2%、第36回で58.1%と、2年で27ポイント上がっています。

第36回は合格者20,050人で、収録10回でいちばん多い数です。受験者は34,539人で、第29回より1万人以上少ない回でした。

受験者は45,849人から25,430人へ、ほぼ半分になりました

回受験者
2945,849
3239,629
3536,974
3727,616
3825,430

10回ぶんを通して、ほぼ毎回減っています。第36回から第37回のあいだで6,923人減ったのが、いちばん大きい落ち方です。

受験者が減りながら合格率が上がっているので、合格者の数は大きくは動いていません。第29回の11,828人と第38回の15,438人です。率は2.4倍になりましたが、人数は1.3倍です。

第37回から、出題数が150問から129問に変わりました

第36回までは150問、第37回からは129問です。公表合格率は第36回が58.1%、第37回が56.3%、第38回が60.7%です。

出題数が変わった前後で合格率が大きく動いたわけではありません。ただし、同じ点数の意味が変わっているので、過去問で測った自分の出来をそのまま持ち込むことはできません。

出題数の変更と合格率の関係は、厚生労働省の公表資料からは分かりません。

合格後の仕事

勤め先
  • 福祉施設・医療機関の相談職
    社会福祉士が関連資格として挙げられている職業に、医療ソーシャルワーカーや老人福祉施設の生活相談員があります。
  • 福祉事務所
    都道府県や市町村の福祉事務所で働くには、社会福祉主事の任用資格が必要です。
働き方とキャリア
  • 現場で経験を積む
    それぞれの職場に入ったあとは、現場で経験を積みながら仕事を覚えていきます。

この資格に関連する仕事

厚生労働省の職業情報提供サイト「job tag」で、この資格との関連が示されている職業です。

児童指導員障害者福祉施設指導専門員(生活支援員、就労支援員等)老人福祉施設生活相談員医療ソーシャルワーカー福祉ソーシャルワーカー障害者グループホーム世話人

関連する職業分類の賃金・求人統計

厚生労働省が公表している統計です。資格を持っている人の統計ではありません。 同じ職業分類に含まれる、ほかの仕事の従事者も集計対象です。分類名と対象年を確認してください。

職業分類平均年収月間労働時間平均年齢有効求人倍率
児童館指導員 (児童指導員)441.7万円161時間46歳5.02
障害者福祉施設指導専門員 (障害者福祉施設指導専門員(生活支援員、就労支援員等))441.7万円161時間46歳2.63
老人福祉施設指導専門員 (老人福祉施設生活相談員)441.7万円161時間46歳7.95
その他の福祉・介護の専門的職業 (医療ソーシャルワーカー)441.7万円161時間46歳2.82
福祉相談・指導専門員 (福祉ソーシャルワーカー)441.7万円161時間46歳1.16
他に分類されないサービスの職業 (障害者グループホーム世話人)402.7万円163時間43.4歳1.64

年収・労働時間・平均年齢は、令和7年賃金構造基本統計調査の結果を加工して作成に基づきます。有効求人倍率はハローワークの求人統計(令和7年度)です。

出典: job tag(厚生労働省職業情報提供サイト)

受験者数と合格率の推移

厚生労働省(試験事務は社会福祉振興・試験センター) 年1回(2月)

公表合格率の定義 公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者数と合格者数の推移回・集計期間ごとの人数を棒で並べた図です。外側の淡い棒が受験者数、その手前の濃い棒が合格者数です。29から38までの10回分を載せています。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。01万2万3万4万5万29 45,849人30 43,937人31 41,639人32 39,629人33 35,287人34 34,563人35 36,974人36 34,539人37 27,616人38 25,430人29 合格者 11,828人30 合格者 13,288人31 合格者 12,456人32 合格者 11,612人33 合格者 10,333人34 合格者 10,742人35 合格者 16,338人36 合格者 20,050人37 合格者 15,561人38 合格者 15,438人2931333538
受験者数(薄い棒)と合格者数(濃い棒)。単位は人です。 横軸は実施回です。
受験者の中での合格率の推移回・集計期間ごとの合格率を折れ線で並べた図です。29から38までの10回分で、いちばん低い回が25.8%、いちばん高い回が60.7%です。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。0%20%40%60%80%100%29 25.80%30 30.24%31 29.91%32 29.30%33 29.28%34 31.08%35 44.19%36 58.05%37 56.35%38 60.71%25.830.229.929.329.331.144.258.156.360.72931333538
受験者の中での合格率。単位は%です。

図に触れるか、図を選択して左右キーを押すと、各回の数字が表示されます。

キーボードでは、図を選択した状態で左右キーを使うと前後の回へ、 Home/Endキーを使うと最初/最後の回へ移動できます。 Enterキーを押すと、その回の表示で固定されます。

  • 第34回(2022年)から合格率が31.1%→44.2%→58.1%と上がりました。第37回(2025年)からは出題数が150問から129問に変わっています。理由と結果の関係は、公表資料からは分かりません。
  • 受験者数は第26回(2014年)の45,578人から第38回(2026年)の25,430人まで減りました。

回・期間ごとの人数と合格率(10回分)

実施回・集計期間 受験者 合格者 合格率
第29回 (2017.02) 45,849 11,828 25.8%
第30回 (2018.02) 43,937 13,288 30.2%
第31回 (2019.02) 41,639 12,456 29.9%
第32回 (2020.02) 39,629 11,612 29.3%
第33回 (2021.02) 35,287 10,333 29.3%
第34回 (2022.02) 34,563 10,742 31.1%
第35回 (2023.02) 36,974 16,338 44.2%
第36回 (2024.02) 34,539 20,050 58.1%
第37回 (2025.02) 27,616 15,561 56.3%
第38回 (2026.02) 25,430 15,438 60.7%

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公表合格率と人数から計算した値の照合(10回分)

実施団体の公表値と、人数から計算した合格率を照合し、結果と出典を示しています。 計算方法は「合格者÷受験者」に100を掛けた値です。

実施回・集計期間 受験者 合格者 人数から計算した合格率 公表値 照合 状況 出典・注記
第29回 (2017.02) 45,849 11,828 25.80% 25.8% 一致 公表資料 厚生労働省
第30回 (2018.02) 43,937 13,288 30.24% 30.2% 一致 公表資料 厚生労働省
第31回 (2019.02) 41,639 12,456 29.91% 29.9% 一致 公表資料 厚生労働省
第32回 (2020.02) 39,629 11,612 29.30% 29.3% 一致 公表資料 厚生労働省
第33回 (2021.02) 35,287 10,333 29.28% 29.3% 一致 公表資料 厚生労働省
第34回 (2022.02) 34,563 10,742 31.08% 31.1% 一致 公表資料 厚生労働省
第35回 (2023.02) 36,974 16,338 44.19% 44.2% 一致 公表資料 厚生労働省
第36回 (2024.02) 34,539 20,050 58.05% 58.1% 一致 公表資料 厚生労働省
第37回 (2025.02) 27,616 15,561 56.35% 56.3% 一致 公表資料 厚生労働省
第38回 (2026.02) 25,430 15,438 60.71% 60.7% 一致 公表資料 厚生労働省

実施回・集計期間ごとの結果

各回・各期間の人数、合格率、出典を確認できます。同じ回の段階別の結果は、以下の各項目を開いて確認できます。

第38回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
25,430人
合格者
15,438人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率60.71%60.7%

実施時期:2026.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第37回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
27,616人
合格者
15,561人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率56.35%56.3%

実施時期:2025.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第36回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
34,539人
合格者
20,050人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率58.05%58.1%

実施時期:2024.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第35回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
36,974人
合格者
16,338人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率44.19%44.2%

実施時期:2023.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第34回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
34,563人
合格者
10,742人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率31.08%31.1%

実施時期:2022.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第33回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
35,287人
合格者
10,333人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率29.28%29.3%

実施時期:2021.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第32回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
39,629人
合格者
11,612人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率29.30%29.3%

実施時期:2020.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第31回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
41,639人
合格者
12,456人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率29.91%29.9%

実施時期:2019.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第30回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
43,937人
合格者
13,288人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率30.24%30.2%

実施時期:2018.02

公表資料/公表値との照合:一致

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第29回の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。実施団体は申込者数を公表していないため、分母は受験者だけです。

受験者
45,849人
合格者
11,828人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率25.80%25.8%

実施時期:2017.02

公表資料/公表値との照合:一致

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公式の過去問

第36回(令和5年度)から第38回(令和7年度)まで、3回分の過去問を確認できます。正答も一緒に確認できます。

公開されている回数・年数
3回分
公開範囲
第36回(令和5年度)〜第38回(令和7年度)
正答
公開あり
出題の意図
未確認
  • 公式に手に入るのは直近3回ぶんだけです。
  • 回ごとに、合格基準と一緒に出ています。

過去問の全体は、上のリンクから実施団体の公式サイトで確認できます。

受験を決める前に知っておくこと

  • 合格率は、過去の試験結果をまとめたものです。 受験資格・申込期間・試験日は変更されることがあります。申し込む前に、厚生労働省(試験事務は社会福祉振興・試験センター)の最新の案内を確認してください。 このページの出典一覧から、実施団体の資料を開けます。
  • ほかの試験と比べるなら、何人の中で数えた値かをそろえてください。 試験によって、公表している合格率の数え方が違います。 合格率は、何人の中での数字か
  • 合格率だけで、試験の難しさは判断できません。 合格率には、問題の難しさのほか、受験者の構成や合格基準も影響します。 合格率は「試験の難しさ」を表しているのか

社会福祉士国家試験のデータを読む

元データと出典

合格率データの最終更新日
試験日程の最終確認日
受験資格の最終確認日
受験料の最終確認日
収録データ数
10件 第29回〜第38回
公表資料で確認
100% 10件のうち10件
公表されている合格率との照合
10/10件が一致 照合した公表値は、人数から計算した値とすべて一致しています
統計資料の最終取得日
厚生労働省(試験事務は社会福祉振興・試験センター)の公表資料

段階・区分ごとに、1回または1期間の集計を1件として数えています。更新日は掲載データを書き換えた日、確認日は公式資料の内容を確かめた日です。原本を取得しただけでは、データの更新日は変わりません。

  • 収録データはすべて、実施団体の公表資料で確認しています。

数え方や照合方法は、データの出典で説明しています。

この試験の出典(1件)
  1. 公表資料 厚生労働省「社会福祉士国家試験の受験者数・合格者数・合格率の推移」(第1回〜第38回)
    https://www.mhlw.go.jp/content/12004000/001660619.pdf

データのダウンロード

社会福祉士国家試験の収録データをCSVで保存できます。 人数、公表されている合格率、計算した合格率、出典のURLが入っています。Excel でそのまま開けます。

使い方:クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) 出典としてこのサイトの名前とURLを示せば、記事・資料・研究に自由に使えます。

記事や資料に引用するときは、次の出典表記をそのまま使えます。

出典:合格率データブック「社会福祉士の合格率・受験者数の推移」https://goukakuritsu.com/exams/shafuku/(2026/11/01更新、CC BY 4.0)

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