合格率データブック

試験選びに役立つデータ

二級建築士試験

二級建築士試験の受験者数・合格者数・合格率を掲載しています。対象は2021年〜2026年です。段階・区分別の結果と出典を確認できます。

2021年〜2026年・収録データ16件(段階・区分別)

要点

収録済みの最新合格率 2025年試験・総合
22.6% 実受験者の中での合格率。20,597人のうち4,645人
次の日程
  • 2026年12月3日(木) 2026年試験(設計製図の試験)の合格発表

数え方ごとの合格率 過去の推移 申込と試験日

受験資格と手続き

  1. 受験資格を確認する

    指定科目を修めて大学・短期大学・高等専門学校・高等学校・専修学校などを卒業した人と建築設備士は、実務経験なしで受けられます。建築に関する学歴がない場合は、実務経験が7年以上要ります。

  2. 申し込む

    2026年試験の申込受付は終了しました。次回の申込期間は、公式の受験案内で確認してください。

    受験料は18,500円です。

  3. 学科の試験を受ける

    • 学科の試験 合格率の中央値 40.9% 実受験者を分母として、5回分から計算 /年1回
  4. 設計製図の試験を受ける

    • 設計製図の試験 合格率の中央値 48.6% 実受験者を分母として、5回分から計算 /年1回
    • 総合 合格率の中央値 22.6% 実受験者を分母として、5回分から計算 /年1回
  5. 試験結果を確認する

    2026年試験の合格発表は2026年12月3日(木)です。

資格の登録など、合格後に必要な手続きは建築技術教育普及センター(都道府県知事の指定試験機関)の公式案内で確認してください。

受験資格
要件あり
指定科目を修めて大学・短期大学・高等専門学校・高等学校・専修学校などを卒業した人と建築設備士は、実務経験なしで受けられます。建築に関する学歴がない場合は、実務経験が7年以上要ります。
出典: 建築技術教育普及センター
年間の受験機会
年1回
年1回(学科7月・設計製図9月)
受験料(1回分)
18,500円
  • 再受験には、その都度受験料がかかります。
  • 受験資格を得るための学費や研修費などは含みません。
  • 合格後の登録料や講習費は、この金額には含みません。
  • 対象の講座を受講し、所定の条件を満たすと、受講費用の一部が支給される制度があります。 受講費用の支援制度を見てください。

非課税。木造建築士試験と共通の額です。別途、事務手続手数料(クレジットカード決済306円、コンビニエンスストア決済225円)がかかります。
出典: 建築技術教育普及センター
科目合格・免除
免除
学科の試験に合格すると、続く4回の建築士試験のうち2回(学科合格年の設計製図の試験を欠席した場合は3回)、学科を免除して設計製図の試験から受けられます。
出典: 建築技術教育普及センター

次の試験日と申込

2026年試験は終了しました。合格発表は2026年12月3日(木)です。

2026発表待ち設計製図の試験

試験日
2026年9月13日(日)
申込
2026年4月1日(水)〜2026年4月14日(火)
合格発表
2026年12月3日(木)
  • 学科の試験と同じ受付期間。学科が免除される人は「設計製図の試験のみ」で申し込む
  • 合格者の発表日は予定として公表されている日です

日程の出典:建築技術教育普及センター「令和8年 二級建築士試験・木造建築士試験 日程等」(試験日・合格発表日・受験手数料)

二級建築士試験の申込ページを開く令和8年 二級建築士試験・木造建築士試験 日程等

2026終了学科の試験

試験日
2026年7月5日(日)
申込
2026年4月1日(水)〜2026年4月14日(火)
合格発表
2026年8月24日(月)
  • インターネット申込み。書類の提出期限は4月17日(当日消印有効)

日程の出典:建築技術教育普及センター「令和8年 二級建築士試験・木造建築士試験 日程等」(試験日・合格発表日・受験手数料)

二級建築士試験の申込ページを開く令和8年 二級建築士試験・木造建築士試験 日程等

この日程は、2026年10月23日(金)に建築技術教育普及センター(都道府県知事の指定試験機関)のページで確認したものです。 日程は変わることがあります。申し込む前に、公式サイトでも確かめてください。

合格率と受験者数

中央値は、この段階・区分の収録データから求めています。人数の増減は、比較できる直近5回分の最初と最後を比べています。

合格率の中央値
22.6%
5回分の合格率は21.8〜25.0%です。
受験者数
−12%
23,513人(2021)から20,597人(2025)に減りました
合格者数
−16%
5,559人(2021)から4,645人(2025)に減りました

この合格率は実受験者の中での合格率です。人数は実施団体の公表資料によります。

収録済みの最新データは2026です。 統計資料を最後に取得したのはです。

段階ごとの合格率(直近回)

段階回分母合格者合格率
学科の試験 2025 16,383人
実受験者
6,698人 40.9%
設計製図の試験 2025 10,006人
実受験者
4,645人 46.4%
総合 2025 20,597人
実受験者
4,645人 22.6%

段階ごとに、合格率の分母となる人数や収録している最新回が異なる場合があります。免除制度や年度をまたぐ受験があるため、前の段階の合格者数と次の段階の受験者数は、必ずしも一致しません。

合格率の動き(総合・直近5回分)

直近のデータ
22.6%2025年試験・実受験者の中で
ひとつ前のデータとの差
+0.8ポイント2024は21.8%
直近3回分の平均
22.2%2023・2024・2025
直近5回分での変化
−1.1ポイント2021から2025年試験まで

合格率は、受験者の構成や問題の難しさ、合格基準など、複数の要因で変動します。 比較できる回が少ない場合、その差だけでは傾向とは言えません。 制度変更の前後で比較できないデータは、この集計から除いています。

この数字の読み方

学科40.9%・設計製図46.4%でも、総合は22.6%です

2025年(令和7年)の数字です。

段階公表合格率
学科40.9
設計製図46.4
総合22.6

どちらの段階も4割を超えているのに、通しでは22.6%です。2つの段階を順に通る必要があるので、片方の率よりかなり低くなります。

一級建築士の総合は11.4%です。二級はその2倍ほどですが、「学科の4割」を自分の見通しにすると実際より高く見ます。

学科の受験者は19,596人から16,383人へ減りました

年学科の受験者学科の合格者合格率
202119,5968,21941.9%
202317,8056,22735.0%
202516,3836,69840.9%

5年で16%減りました。同じ期間に総合の合格者も5,559人から4,645人へ減っています。

学科の合格率は2023年の35.0%がいちばん低く、2022年の42.8%がいちばん高い値です。8ポイントの幅で上下していて、一方向には動いていません。

2026年の学科はすでに発表されていて、合格者は6,829人です。

設計製図は、収録5年とも46.4%から52.5%です

年製図の受験者製図の合格者合格率
202210,7975,67052.5%
20239,9884,98549.9%
202510,0064,64546.4%

幅は6.1ポイントで、学科より狭いです。半分前後が受かる段階と見てよいことになります。

設計製図の受験者には、前の年までに学科に合格した人が含まれます。学科に合格すると、続く4回の建築士試験のうち2回は学科が免除されるためです。そのため、学科の合格者数と製図の受験者数は一致しません。

2025年は学科の合格者が6,698人、製図の受験者が10,006人です。

受験者数と合格率の推移

建築技術教育普及センター(都道府県知事の指定試験機関) 年1回(学科7月・設計製図9月)

公表合格率の定義 建築技術教育普及センターが「総合」として公表している率です。分母は学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。

受験者数と合格者数の推移回・集計期間ごとの人数を棒で並べた図です。外側の淡い棒が受験者数、その手前の濃い棒が合格者数です。2021から2025までの5回分を載せています。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。05,0001万1.5万2万2.5万2021 23,513人2022 22,694人2023 22,328人2024 21,512人2025 20,597人2021 合格者 5,559人2022 合格者 5,670人2023 合格者 4,985人2024 合格者 4,680人2025 合格者 4,645人20212022202320242025
受験者数(薄い棒)と合格者数(濃い棒)。単位は人です。
実受験者の中での合格率の推移回・集計期間ごとの合格率を折れ線で並べた図です。2021から2025までの5回分で、いちばん低い回が21.8%、いちばん高い回が25.0%です。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。0%10%20%30%40%50%2021 23.64%2022 24.98%2023 22.33%2024 21.76%2025 22.55%23.625.022.321.822.620212022202320242025
実受験者の中での合格率。単位は%です。

図に触れるか、図を選択して左右キーを押すと、各回の数字が表示されます。

キーボードでは、図を選択した状態で左右キーを使うと前後の回へ、 Home/Endキーを使うと最初/最後の回へ移動できます。 Enterキーを押すと、その回の表示で固定されます。

  • 合格率は見る段階で変わります。令和7年は、学科だけなら40.9%、設計製図だけなら46.4%ですが、両方を合わせた「総合」では22.6%でした。
  • 建築に関する学歴があれば、実務経験なしで受けられます。学歴がない場合は実務経験が7年以上要ります。
  • 学科の試験に合格すると、続く4回の建築士試験のうち2回(学科合格年の設計製図の試験を欠席した場合は3回)、学科を免除して設計製図の試験から受けられます。
  • 受験手数料と申込の受付期間は木造建築士試験と共通です。学科の試験日は木造建築士とは別の日に行われます。

回・期間ごとの人数と合格率(5回分)

実施回・集計期間 受験者 合格者 合格率
2021 23,513 5,559 23.6%
2022 22,694 5,670 25.0%
2023 22,328 4,985 22.3%
2024 21,512 4,680 21.8%
2025 20,597 4,645 22.6%

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公表合格率と人数から計算した値の照合(5回分)

実施団体の公表値と、人数から計算した合格率を照合し、結果と出典を示しています。 計算方法は「合格者÷実受験者」に100を掛けた値です。

実施回・集計期間 受験者 合格者 人数から計算した合格率 公表値 照合 状況 出典・注記
2021 23,513 5,559 23.64% 23.6% 一致 公表資料 建築技術教育普及センター
2022 22,694 5,670 24.98% 25.0% 一致 公表資料 建築技術教育普及センター
2023 22,328 4,985 22.33% 22.3% 一致 公表資料 建築技術教育普及センター
2024 21,512 4,680 21.76% 21.8% 一致 公表資料 建築技術教育普及センター
2025 20,597 4,645 22.55% 22.6% 一致 公表資料 建築技術教育普及センター

実施回・集計期間ごとの結果

各回・各期間の人数、合格率、出典を確認できます。同じ回の段階別の結果は、以下の各項目を開いて確認できます。

2026年の結果・出典(1区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

合格者
6,829人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率——

公表資料/公表値との照合:—

実受験者数と合格率は未公表。合格者数は合格者の属性の見出しから

学科の試験:試験日 2026年7月5日(日)/申込期間 2026年4月1日(水)〜2026年4月14日(火)/発表日 2026年8月24日(月)。インターネット申込み。書類の提出期限は4月17日(当日消印有効) 公式案内

設計製図の試験:試験日 2026年9月13日(日)/申込期間 2026年4月1日(水)〜2026年4月14日(火)/発表日 2026年12月3日(木)。学科の試験と同じ受付期間。学科が免除される人は「設計製図の試験のみ」で申し込む 公式案内

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2025年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
16,383人
合格者
6,698人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率40.88%40.9%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
10,006人
合格者
4,645人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率46.42%46.4%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

建築技術教育普及センターが「総合」として公表している率です。分母は学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。

受験者
20,597人
合格者
4,645人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率22.55%22.6%

公表資料/公表値との照合:一致

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2024年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
17,602人
合格者
6,883人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率39.10%39.1%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
9,947人
合格者
4,680人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率47.05%47.0%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

建築技術教育普及センターが「総合」として公表している率です。分母は学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。

受験者
21,512人
合格者
4,680人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率21.76%21.8%

公表資料/公表値との照合:一致

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2023年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
17,805人
合格者
6,227人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率34.97%35.0%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
9,988人
合格者
4,985人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率49.91%49.9%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

建築技術教育普及センターが「総合」として公表している率です。分母は学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。

受験者
22,328人
合格者
4,985人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率22.33%22.3%

公表資料/公表値との照合:一致

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2022年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
18,893人
合格者
8,088人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率42.81%42.8%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
10,797人
合格者
5,670人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率52.51%52.5%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

建築技術教育普及センターが「総合」として公表している率です。分母は学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。

受験者
22,694人
合格者
5,670人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率24.98%25.0%

公表資料/公表値との照合:一致

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2021年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
19,596人
合格者
8,219人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率41.94%41.9%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
11,450人
合格者
5,559人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率48.55%48.6%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

建築技術教育普及センターが「総合」として公表している率です。分母は学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。

受験者
23,513人
合格者
5,559人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率23.64%23.6%

公表資料/公表値との照合:一致

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受験を決める前に知っておくこと

  • 合格率は、過去の試験結果をまとめたものです。 受験資格・申込期間・試験日は変更されることがあります。申し込む前に、建築技術教育普及センター(都道府県知事の指定試験機関)の最新の案内を確認してください。 このページの出典一覧から、実施団体の資料を開けます。
  • ほかの試験と比べるなら、何人の中で数えた値かをそろえてください。 試験によって、公表している合格率の数え方が違います。 合格率は、何人の中での数字か
  • 合格率だけで、試験の難しさは判断できません。 合格率には、問題の難しさのほか、受験者の構成や合格基準も影響します。 合格率は「試験の難しさ」を表しているのか

二級建築士試験のデータを読む

元データと出典

合格率データの最終更新日
試験日程の最終確認日
受験資格の最終確認日
受験料の最終確認日
収録データ数
16件 2021年〜2026年
公表資料で確認
100% 16件のうち16件
公表されている合格率との照合
15/15件が一致 ほか1件は、公表合格率が未収録です
統計資料の最終取得日
建築技術教育普及センター(都道府県知事の指定試験機関)の公表資料

段階・区分ごとに、1回または1期間の集計を1件として数えています。更新日は掲載データを書き換えた日、確認日は公式資料の内容を確かめた日です。原本を取得しただけでは、データの更新日は変わりません。

  • 受験者数を収録しているのは、16件のうち15件です。
  • 資料の制約や未収録のデータに関する記録が2件あります。内容を確認する

数え方や照合方法は、データの出典で説明しています。

この試験の出典(1件)
  1. 公表資料 建築技術教育普及センター「二級建築士試験 試験結果」(過去5年間のデータ・合格者の属性)
    https://www.jaeic.or.jp/shiken/2k/2k-data.html

データのダウンロード

二級建築士試験の収録データをCSVで保存できます。 人数、公表されている合格率、計算した合格率、出典のURLが入っています。Excel でそのまま開けます。

使い方:クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) 出典としてこのサイトの名前とURLを示せば、記事・資料・研究に自由に使えます。

記事や資料に引用するときは、次の出典表記をそのまま使えます。

出典:合格率データブック「二級建築士の合格率・受験者数の推移」https://goukakuritsu.com/exams/kenchiku2/(2026/11/01更新、CC BY 4.0)

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