合格率データブック

試験選びに役立つデータ

情報セキュリティマネジメント試験

情報セキュリティマネジメント試験の受験者数・合格者数・合格率を掲載しています。対象は2016年度〜2025年度です。各回・各期間の結果と出典を確認できます。

2016年度〜2025年度・収録データ10件

要点

収録済みの最新合格率 R7
70.0% 受験者の中での合格率。45,924人のうち32,141人

数え方ごとの合格率 過去の推移

受験資格と手続き

  1. 受験資格を確認する

    年齢・学歴・実務経験は問われません。

  2. 申し込む

    2026年試験:決まった申込期間はありません。受験する日を選んで、その都度申し込みます

    受験料は7,500円です。

  3. 情報セキュリティマネジメント試験を受ける

    • 試験全体の結果 合格率の中央値 62.5% 受験者を分母として、10年度分から計算 /通年
  4. 試験結果を確認する

    合格発表の日程と確認方法は、実施団体の公式案内で確認してください。

資格の登録など、合格後に必要な手続きは情報処理推進機構(IPA)の公式案内で確認してください。

受験資格
制限なし
年齢・学歴・実務経験は問われません。
出典: e-Gov法令検索
年間の受験機会
通年
会場のコンピュータで随時受けられます(CBT方式)。2022年度までは年2回
受験料(1回分)
7,500円
  • 再受験には、その都度受験料がかかります。
  • 合格後の登録料や講習費は、この金額には含みません。
  • 対象の講座を受講し、所定の条件を満たすと、受講費用の一部が支給される制度があります。 受講費用の支援制度を見てください。

出典: e-Gov法令検索
科目合格・免除
なし
合格した科目や段階を、次回に持ち越す仕組みはありません。

次の試験日と申込

2026申込日未確認

試験日
未確認
申込
未確認
合格発表
—
  • 通年(CBT方式)。会場と日時は自分で選べます
  • 決まった申込期間はありません。受験する日を選んで、その都度申し込みます

日程の出典:情報処理推進機構(IPA)「スケジュール、手数料など」(令和8年度前期・後期の申込受付期間と試験実施期間)

情報セキュリティマネジメント試験の申込ページを開くスケジュール、手数料など

この日程は、2026年10月10日(土)に情報処理推進機構(IPA)のページで確認したものです。 日程は変わることがあります。申し込む前に、公式サイトでも確かめてください。

合格率と受験者数

数え方を比較できる最新回(R7)の合格率

実施団体の公表値と同じ定義で計算した行には、印を付けています。割合を見るときは、分母と分子の対象を確認してください。

  • 応募者のうち合格者64.0%50,226人のうち32,141人
  • 受験者のうち合格者実施団体が公表している定義70.0%45,924人のうち32,141人

応募者全体を分母にすると、合格者の割合は 64.0%です(50,226人のうち32,141人)。個人の合格確率を示す値ではありません。

中央値は、この段階・区分の収録データから求めています。人数の増減は、比較できる直近10年度分の最初と最後を比べています。

合格率の中央値
62.5%
10年度分の合格率は49.4〜79.0%です。
受験率
91.4%
直近回(R7)は、応募者50,226人のうち 受験者が45,924人でした
受験者数
+26%
36,589人(H28)から45,924人(R7)に増えました
合格者数
+11%
28,905人(H28)から32,141人(R7)に増えました

この合格率は受験者の中での合格率です。人数は実施団体の公表資料によります。

収録済みの最新データはR7です。 統計資料を最後に取得したのはです。

合格率の動き(直近3年度分)

直近のデータ
70.0%R7の試験・受験者の中で
ひとつ前のデータとの差
+1.0ポイントR6は69.0%
直近3年度分の平均
70.5%R5・R6・R7
直近3年度分での変化
−2.6ポイントR5からR7の試験まで

合格率は、受験者の構成や問題の難しさ、合格基準など、複数の要因で変動します。 比較できる回が少ない場合、その差だけでは傾向とは言えません。 制度変更の前後で比較できないデータは、この集計から除いています。

この数字の読み方

受験率が上がったのは、CBT化の前です

この試験は2023年度(令和5年度)に、会場のコンピュータで随時受けるCBT方式へ変わりました。 「CBTになって都合のいい日に受けられるようになったから、申し込んで来ない人が減った」 という説明をしたくなります。

この試験では、その順番になっていません。

年度方式応募者受験者受験率
平成28筆記43,87736,58983.4%
令和元筆記36,66928,11676.7%
令和2筆記9,6949,12194.1%
令和3筆記31,67228,82791.0%
令和4筆記31,32228,55191.2%
令和5CBT39,82436,36291.3%
令和6CBT45,48141,65791.6%
令和7CBT50,22645,92491.4%

受験率は平成28年度の83.4%から令和元年度の76.7%まで下がっていました。 上がったのは令和2〜3年度で、CBT化の2年前です。 CBTに変わった令和5年度の前後(91.2%→91.3%)では、ほとんど動いていません。

令和2年度は春期が中止になった年で、受験者数も9,121人まで減っています。 この回の94.1%は、他の回と同じようには読めません。ただし令和3年度・令和4年度は 筆記のままで91%台に戻っており、CBT化の前に水準が変わっていたことは変わりません。

理由は公表されていません。

初回だけ79.0%でした

年度公表合格率
平成28(初回)79.0%
平成2958.4%
平成3049.9%
令和元49.4%

この試験は平成28年度に新設されました。初回の79.0%から3年で29.6ポイント下がっています。

新設された試験の初回の数字は、その後の目安になりません。 「合格率79%の試験」として紹介されることがありますが、それは10年前の1回だけの値です。

筆記とCBTでは、合格率の水準が違います

方式回数公表合格率幅
筆記(平成28〜令和4年度)7回49.4〜79.0%29.6pt
CBT(令和5年度〜)3回69.0〜72.6%3.6pt

受け方が違うため、当サイトでは令和5年度で系列を切っています。 グラフでも線がつながりません。

CBTになってからの3回は70%前後に収まっていますが、まだ3回ぶんです。

応募した人の1割弱は、受験していません

令和7年度です。

人数
応募者50,226
受験者45,924受験率91.4%
合格者32,141公表合格率70.0%
不合格13,783

応募者を分母にすると64.0%です。公表合格率70.0%との差は6.0ポイントです。

この差は他の試験より小さくなっています。応募者の3割以上が受験しない応用情報 技術者試験では、公表値と応募者分母の差が8.4ポイントあります。

受験者数と合格率の推移

情報処理推進機構(IPA) 会場のコンピュータで随時受けられます(CBT方式)。2022年度までは年2回

公表合格率の定義 公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

受験者数と合格者数の推移回・集計期間ごとの人数を棒で並べた図です。外側の淡い棒が受験者数、その手前の濃い棒が合格者数です。H28からR7までの10年度分を載せています。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。01万2万3万4万5万H28 36,589人H29 34,084人H30 30,328人R1 28,116人R2 9,121人R3 28,827人R4 28,551人R5 36,362人R6 41,657人R7 45,924人H28 合格者 28,905人H29 合格者 19,914人H30 合格者 15,146人R1 合格者 13,902人R2 合格者 6,071人R3 合格者 15,325人R4 合格者 16,051人R5 合格者 26,398人R6 合格者 28,731人R7 合格者 32,141人2023年度にCBT方式へ変わりました。それ以前の回とは受け方が違うので、同じ線でつなげません。H28H30R2R4R7
受験者数(薄い棒)と合格者数(濃い棒)。単位は人です。 横軸は実施回です。
合格率の数え方
受験者の中での合格率の推移回・集計期間ごとの合格率を折れ線で並べた図です。H28からR7までの10年度分で、いちばん低い回が49.4%、いちばん高い回が79.0%です。破線は、制度が変わったところをまたいでいます。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。0%20%40%60%80%100%H28 79.00%H29 58.43%H30 49.94%R1 49.45%R2 66.56%R3 53.16%R4 56.22%R5 72.60%R6 68.97%R7 69.99%79.058.449.949.466.653.256.272.669.070.02023年度にCBT方式へ変わりました。それ以前の回とは受け方が違うので、同じ線でつなげません。H28H30R2R4R7
受験者の中での合格率。単位は%です。 破線は、制度変更の前後を区別するために使っています。

図に触れるか、図を選択して左右キーを押すと、各回の数字が表示されます。

キーボードでは、図を選択した状態で左右キーを使うと前後の回へ、 Home/Endキーを使うと最初/最後の回へ移動できます。 Enterキーを押すと、その回の表示で固定されます。

  • 2023年度に、会場のコンピュータで随時受けるCBT方式へ変わりました。それ以前は年2回の筆記で、合格率も大きく違います。
  • 2020年度は、春期が中止になった影響で受験者数が大きく減っています。

回・期間ごとの人数と合格率(10年度分)

実施回・集計期間 受験者 合格者 合格率
H28 36,589 28,905 79.0%
H29 34,084 19,914 58.4%
H30 30,328 15,146 49.9%
R1 28,116 13,902 49.4%
R2 9,121 6,071 66.6%
R3 28,827 15,325 53.2%
R4 28,551 16,051 56.2%
R5 36,362 26,398 72.6%
R6 41,657 28,731 69.0%
R7 45,924 32,141 70.0%

この試験のデータをCSVで保存

公表合格率と人数から計算した値の照合(10年度分)

実施団体の公表値と、人数から計算した合格率を照合し、結果と出典を示しています。 計算方法は「合格者÷受験者」に100を掛けた値です。

実施回・集計期間 応募者 受験者 合格者 人数から計算した合格率 公表値 照合 状況 出典・注記
H28 43,877 36,589 28,905 79.00% 79.0% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
H29 42,069 34,084 19,914 58.43% 58.4% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
H30 38,992 30,328 15,146 49.94% 49.9% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
R1 36,669 28,116 13,902 49.45% 49.4% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
R2 9,694 9,121 6,071 66.56% 66.6% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
R3 31,672 28,827 15,325 53.16% 53.2% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
R4 31,322 28,551 16,051 56.22% 56.2% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
R5 39,824 36,362 26,398 72.60% 72.6% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
R6 45,481 41,657 28,731 68.97% 69.0% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)
R7 50,226 45,924 32,141 69.99% 70.0% 一致 公表資料 情報処理推進機構(IPA)

実施回・集計期間ごとの結果

各回・各期間の人数、合格率、出典を確認できます。同じ回の段階別の結果は、以下の各項目を開いて確認できます。

2025年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
50,226人
受験者
45,924人
合格者
32,141人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率69.99%70.0%
応募者の中での合格率63.99%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2024年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
45,481人
受験者
41,657人
合格者
28,731人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率68.97%69.0%
応募者の中での合格率63.17%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2023年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
39,824人
受験者
36,362人
合格者
26,398人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率72.60%72.6%
応募者の中での合格率66.29%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2022年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
31,322人
受験者
28,551人
合格者
16,051人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率56.22%56.2%
応募者の中での合格率51.25%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2021年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
31,672人
受験者
28,827人
合格者
15,325人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率53.16%53.2%
応募者の中での合格率48.39%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2020年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
9,694人
受験者
9,121人
合格者
6,071人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率66.56%66.6%
応募者の中での合格率62.63%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2019年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
36,669人
受験者
28,116人
合格者
13,902人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率49.45%49.4%
応募者の中での合格率37.91%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2018年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
38,992人
受験者
30,328人
合格者
15,146人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率49.94%49.9%
応募者の中での合格率38.84%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2017年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
42,069人
受験者
34,084人
合格者
19,914人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率58.43%58.4%
応募者の中での合格率47.34%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2016年度の結果・出典(1区分)

全体

公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。

応募者
43,877人
受験者
36,589人
合格者
28,905人
割合の定義人数から算出公表値
受験者の中での合格率79.00%79.0%
応募者の中での合格率65.88%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

公式の過去問

2016年度から2026年度まで、8年度分の過去問を確認できます。正答も一緒に確認できます。

公開年度数
8年度分
公開問題セット数
12セット
公開範囲
2016年度〜2026年度
正答
公開あり
出題の意図
未確認
年度・実施回・段階ごとの公開状況

同じ実施回の午前・午後や科目別の冊子は、まとめて1セットと数えます。CBTの公開問題は、実施したすべての試験問題を公開したものではありません。「未確認」は、このサイトで公開を確認できていないことを表します。

年度・実施回段階資料の種類問題正答
2026年度公開問題全体公開問題公開あり公開あり
2025年度公開問題全体公開問題公開あり公開あり
2024年度公開問題全体公開問題公開あり公開あり
2023年度公開問題全体公開問題公開あり公開あり
2019年度秋期全体本試験公開あり公開あり
2019年度春期全体本試験公開あり公開あり
2018年度秋期全体本試験公開あり公開あり
2018年度春期全体本試験公開あり公開あり
2017年度秋期全体本試験公開あり公開あり
2017年度春期全体本試験公開あり公開あり
2016年度秋期全体本試験公開あり公開あり
2016年度春期全体本試験公開あり公開あり
  • 2020〜2022年度の問題は非公開です。2023年度以降のCBT公開問題は、その年度の公開分を1セットと数え、本試験の全実施回とは区別します。

過去問の全体は、上のリンクから実施団体の公式サイトで確認できます。

受験を決める前に知っておくこと

  • 合格率は、過去の試験結果をまとめたものです。 受験資格・申込期間・試験日は変更されることがあります。申し込む前に、情報処理推進機構(IPA)の最新の案内を確認してください。 このページの出典一覧から、実施団体の資料を開けます。
  • ほかの試験と比べるなら、何人の中で数えた値かをそろえてください。 試験によって、公表している合格率の数え方が違います。 合格率は、何人の中での数字か
  • 合格率だけで、試験の難しさは判断できません。 合格率には、問題の難しさのほか、受験者の構成や合格基準も影響します。 合格率は「試験の難しさ」を表しているのか

情報セキュリティマネジメント試験のデータを読む

元データと出典

合格率データの最終更新日
試験日程の最終確認日
受験資格の最終確認日
受験料の最終確認日
収録データ数
10件 2016年度〜2025年度
公表資料で確認
100% 10件のうち10件
公表されている合格率との照合
10/10件が一致 照合した公表値は、人数から計算した値とすべて一致しています
統計資料の最終取得日
情報処理推進機構(IPA)の公表資料

段階・区分ごとに、1回または1期間の集計を1件として数えています。更新日は掲載データを書き換えた日、確認日は公式資料の内容を確かめた日です。原本を取得しただけでは、データの更新日は変わりません。

この資格の訂正履歴
  • 過去問:年度数・実施回数が未集計、または混在 → 公開年度数8年度・公開問題12セット。年度・段階・資料の種類を分けて記録しました。
  • 制度変更の案内:2027年度の制度見直し予定の案内なし → 現行試験の名称・統計を維持し、2027年度の新制度への移行予定と検討中の案であることを明記
  • 収録データはすべて、実施団体の公表資料で確認しています。

数え方や照合方法は、データの出典で説明しています。

この試験の出典(1件)
  1. 公表資料 情報処理推進機構(IPA)「統計情報 推移表(令和7年度)」応用情報技術者試験・高度試験・情報処理安全確保支援士試験
    https://www.ipa.go.jp/shiken/reports/h5f8pg00000037bj-att/01_suiihyo_r07.xlsx

データのダウンロード

情報セキュリティマネジメント試験の収録データをCSVで保存できます。 人数、公表されている合格率、計算した合格率、出典のURLが入っています。Excel でそのまま開けます。

使い方:クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) 出典としてこのサイトの名前とURLを示せば、記事・資料・研究に自由に使えます。

記事や資料に引用するときは、次の出典表記をそのまま使えます。

出典:合格率データブック「情報セキュリティマネジメントの合格率・受験者数の推移」https://goukakuritsu.com/exams/sg/(2026/11/01更新、CC BY 4.0)

よく比べられる試験

ほかの試験