受験資格と手続き
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申し込む
2026年試験:決まった申込期間はありません。受験する日を選んで、その都度申し込みます
受験料は7,500円です。
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情報セキュリティマネジメント試験を受ける
- 試験全体の結果 合格率の中央値 62.5% 受験者を分母として、10年度分から計算 /通年
-
試験結果を確認する
合格発表の日程と確認方法は、実施団体の公式案内で確認してください。
資格の登録など、合格後に必要な手続きは情報処理推進機構(IPA)の公式案内で確認してください。
次の試験日と申込
2026申込日未確認
- 試験日
- 未確認
- 申込
- 未確認
- 合格発表
- —
- 通年(CBT方式)。会場と日時は自分で選べます
- 決まった申込期間はありません。受験する日を選んで、その都度申し込みます
この日程は、2026年10月10日(土)に情報処理推進機構(IPA)のページで確認したものです。 日程は変わることがあります。申し込む前に、公式サイトでも確かめてください。
合格率と受験者数
数え方を比較できる最新回(R7)の合格率
実施団体の公表値と同じ定義で計算した行には、印を付けています。割合を見るときは、分母と分子の対象を確認してください。
- 応募者のうち合格者64.0%50,226人のうち32,141人
- 受験者のうち合格者実施団体が公表している定義70.0%45,924人のうち32,141人
応募者全体を分母にすると、合格者の割合は 64.0%です(50,226人のうち32,141人)。個人の合格確率を示す値ではありません。
中央値は、この段階・区分の収録データから求めています。人数の増減は、比較できる直近10年度分の最初と最後を比べています。
- 合格率の中央値
- 62.5%
- 10年度分の合格率は49.4〜79.0%です。
- 受験率
- 91.4%
- 直近回(R7)は、応募者50,226人のうち 受験者が45,924人でした
- 受験者数
- +26%
- 36,589人(H28)から45,924人(R7)に増えました
- 合格者数
- +11%
- 28,905人(H28)から32,141人(R7)に増えました
この合格率は受験者の中での合格率です。人数は実施団体の公表資料によります。
収録済みの最新データはR7です。 統計資料を最後に取得したのはです。
合格率の動き(直近3年度分)
- 直近のデータ
- 70.0%R7の試験・受験者の中で
- ひとつ前のデータとの差
- +1.0ポイントR6は69.0%
- 直近3年度分の平均
- 70.5%R5・R6・R7
- 直近3年度分での変化
- −2.6ポイントR5からR7の試験まで
合格率は、受験者の構成や問題の難しさ、合格基準など、複数の要因で変動します。 比較できる回が少ない場合、その差だけでは傾向とは言えません。 制度変更の前後で比較できないデータは、この集計から除いています。
この数字の読み方
受験率が上がったのは、CBT化の前です
この試験は2023年度(令和5年度)に、会場のコンピュータで随時受けるCBT方式へ変わりました。 「CBTになって都合のいい日に受けられるようになったから、申し込んで来ない人が減った」 という説明をしたくなります。
この試験では、その順番になっていません。
| 年度 | 方式 | 応募者 | 受験者 | 受験率 |
|---|---|---|---|---|
| 平成28 | 筆記 | 43,877 | 36,589 | 83.4% |
| 令和元 | 筆記 | 36,669 | 28,116 | 76.7% |
| 令和2 | 筆記 | 9,694 | 9,121 | 94.1% |
| 令和3 | 筆記 | 31,672 | 28,827 | 91.0% |
| 令和4 | 筆記 | 31,322 | 28,551 | 91.2% |
| 令和5 | CBT | 39,824 | 36,362 | 91.3% |
| 令和6 | CBT | 45,481 | 41,657 | 91.6% |
| 令和7 | CBT | 50,226 | 45,924 | 91.4% |
受験率は平成28年度の83.4%から令和元年度の76.7%まで下がっていました。 上がったのは令和2〜3年度で、CBT化の2年前です。 CBTに変わった令和5年度の前後(91.2%→91.3%)では、ほとんど動いていません。
令和2年度は春期が中止になった年で、受験者数も9,121人まで減っています。 この回の94.1%は、他の回と同じようには読めません。ただし令和3年度・令和4年度は 筆記のままで91%台に戻っており、CBT化の前に水準が変わっていたことは変わりません。
理由は公表されていません。
初回だけ79.0%でした
| 年度 | 公表合格率 |
|---|---|
| 平成28(初回) | 79.0% |
| 平成29 | 58.4% |
| 平成30 | 49.9% |
| 令和元 | 49.4% |
この試験は平成28年度に新設されました。初回の79.0%から3年で29.6ポイント下がっています。
新設された試験の初回の数字は、その後の目安になりません。 「合格率79%の試験」として紹介されることがありますが、それは10年前の1回だけの値です。
筆記とCBTでは、合格率の水準が違います
| 方式 | 回数 | 公表合格率 | 幅 |
|---|---|---|---|
| 筆記(平成28〜令和4年度) | 7回 | 49.4〜79.0% | 29.6pt |
| CBT(令和5年度〜) | 3回 | 69.0〜72.6% | 3.6pt |
受け方が違うため、当サイトでは令和5年度で系列を切っています。 グラフでも線がつながりません。
CBTになってからの3回は70%前後に収まっていますが、まだ3回ぶんです。
応募した人の1割弱は、受験していません
令和7年度です。
| 人数 | ||
|---|---|---|
| 応募者 | 50,226 | |
| 受験者 | 45,924 | 受験率91.4% |
| 合格者 | 32,141 | 公表合格率70.0% |
| 不合格 | 13,783 |
応募者を分母にすると64.0%です。公表合格率70.0%との差は6.0ポイントです。
この差は他の試験より小さくなっています。応募者の3割以上が受験しない応用情報 技術者試験では、公表値と応募者分母の差が8.4ポイントあります。
受験者数と合格率の推移
公表合格率の定義 公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
図に触れるか、図を選択して左右キーを押すと、各回の数字が表示されます。
キーボードでは、図を選択した状態で左右キーを使うと前後の回へ、 Home/Endキーを使うと最初/最後の回へ移動できます。 Enterキーを押すと、その回の表示で固定されます。
- 2023年度に、会場のコンピュータで随時受けるCBT方式へ変わりました。それ以前は年2回の筆記で、合格率も大きく違います。
- 2020年度は、春期が中止になった影響で受験者数が大きく減っています。
回・期間ごとの人数と合格率(10年度分)
表は横にスクロールできます。画面に収まらない列も確認できます。
| 実施回・集計期間 | 受験者 | 合格者 | 合格率 |
|---|---|---|---|
| H28 | 36,589 | 28,905 | 79.0% |
| H29 | 34,084 | 19,914 | 58.4% |
| H30 | 30,328 | 15,146 | 49.9% |
| R1 | 28,116 | 13,902 | 49.4% |
| R2 | 9,121 | 6,071 | 66.6% |
| R3 | 28,827 | 15,325 | 53.2% |
| R4 | 28,551 | 16,051 | 56.2% |
| R5 | 36,362 | 26,398 | 72.6% |
| R6 | 41,657 | 28,731 | 69.0% |
| R7 | 45,924 | 32,141 | 70.0% |
公表合格率と人数から計算した値の照合(10年度分)
実施団体の公表値と、人数から計算した合格率を照合し、結果と出典を示しています。 計算方法は「合格者÷受験者」に100を掛けた値です。
表は横にスクロールできます。画面に収まらない列も確認できます。
| 実施回・集計期間 | 応募者 | 受験者 | 合格者 | 人数から計算した合格率 | 公表値 | 照合 | 状況 | 出典・注記 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| H28 | 43,877 | 36,589 | 28,905 | 79.00% | 79.0% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| H29 | 42,069 | 34,084 | 19,914 | 58.43% | 58.4% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| H30 | 38,992 | 30,328 | 15,146 | 49.94% | 49.9% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| R1 | 36,669 | 28,116 | 13,902 | 49.45% | 49.4% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| R2 | 9,694 | 9,121 | 6,071 | 66.56% | 66.6% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| R3 | 31,672 | 28,827 | 15,325 | 53.16% | 53.2% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| R4 | 31,322 | 28,551 | 16,051 | 56.22% | 56.2% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| R5 | 39,824 | 36,362 | 26,398 | 72.60% | 72.6% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| R6 | 45,481 | 41,657 | 28,731 | 68.97% | 69.0% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
| R7 | 50,226 | 45,924 | 32,141 | 69.99% | 70.0% | 一致 | 公表資料 | 情報処理推進機構(IPA) |
実施回・集計期間ごとの結果
各回・各期間の人数、合格率、出典を確認できます。同じ回の段階別の結果は、以下の各項目を開いて確認できます。
2025年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 50,226人
- 受験者
- 45,924人
- 合格者
- 32,141人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 69.99% | 70.0% |
| 応募者の中での合格率 | 63.99% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2024年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 45,481人
- 受験者
- 41,657人
- 合格者
- 28,731人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 68.97% | 69.0% |
| 応募者の中での合格率 | 63.17% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2023年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 39,824人
- 受験者
- 36,362人
- 合格者
- 26,398人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 72.60% | 72.6% |
| 応募者の中での合格率 | 66.29% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2022年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 31,322人
- 受験者
- 28,551人
- 合格者
- 16,051人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 56.22% | 56.2% |
| 応募者の中での合格率 | 51.25% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2021年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 31,672人
- 受験者
- 28,827人
- 合格者
- 15,325人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 53.16% | 53.2% |
| 応募者の中での合格率 | 48.39% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2020年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 9,694人
- 受験者
- 9,121人
- 合格者
- 6,071人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 66.56% | 66.6% |
| 応募者の中での合格率 | 62.63% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2019年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 36,669人
- 受験者
- 28,116人
- 合格者
- 13,902人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 49.45% | 49.4% |
| 応募者の中での合格率 | 37.91% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2018年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 38,992人
- 受験者
- 30,328人
- 合格者
- 15,146人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 49.94% | 49.9% |
| 応募者の中での合格率 | 38.84% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2017年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 42,069人
- 受験者
- 34,084人
- 合格者
- 19,914人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 58.43% | 58.4% |
| 応募者の中での合格率 | 47.34% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
2016年度の結果・出典(1区分)
全体
公表合格率=合格者数÷受験者数です。応募した人のうち一定数が受験しないため、応募者を分母にすると合格率は下がります。
- 応募者
- 43,877人
- 受験者
- 36,589人
- 合格者
- 28,905人
| 割合の定義 | 人数から算出 | 公表値 |
|---|---|---|
| 受験者の中での合格率 | 79.00% | 79.0% |
| 応募者の中での合格率 | 65.88% | — |
公表資料/公表値との照合:一致
公式の過去問
2016年度から2026年度まで、8年度分の過去問を確認できます。正答も一緒に確認できます。
- 公開年度数
- 8年度分
- 公開問題セット数
- 12セット
- 公開範囲
- 2016年度〜2026年度
- 正答
- 公開あり
- 出題の意図
- 未確認
年度・実施回・段階ごとの公開状況
同じ実施回の午前・午後や科目別の冊子は、まとめて1セットと数えます。CBTの公開問題は、実施したすべての試験問題を公開したものではありません。「未確認」は、このサイトで公開を確認できていないことを表します。
| 年度・実施回 | 段階 | 資料の種類 | 問題 | 正答 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年度公開問題 | 全体 | 公開問題 | 公開あり | 公開あり |
| 2025年度公開問題 | 全体 | 公開問題 | 公開あり | 公開あり |
| 2024年度公開問題 | 全体 | 公開問題 | 公開あり | 公開あり |
| 2023年度公開問題 | 全体 | 公開問題 | 公開あり | 公開あり |
| 2019年度秋期 | 全体 | 本試験 | 公開あり | 公開あり |
| 2019年度春期 | 全体 | 本試験 | 公開あり | 公開あり |
| 2018年度秋期 | 全体 | 本試験 | 公開あり | 公開あり |
| 2018年度春期 | 全体 | 本試験 | 公開あり | 公開あり |
| 2017年度秋期 | 全体 | 本試験 | 公開あり | 公開あり |
| 2017年度春期 | 全体 | 本試験 | 公開あり | 公開あり |
| 2016年度秋期 | 全体 | 本試験 | 公開あり | 公開あり |
| 2016年度春期 | 全体 | 本試験 | 公開あり | 公開あり |
- 2020〜2022年度の問題は非公開です。2023年度以降のCBT公開問題は、その年度の公開分を1セットと数え、本試験の全実施回とは区別します。
情報セキュリティマネジメント試験の過去問を公式サイトで開く過去問題
過去問の全体は、上のリンクから実施団体の公式サイトで確認できます。
受験を決める前に知っておくこと
- 合格率は、過去の試験結果をまとめたものです。 受験資格・申込期間・試験日は変更されることがあります。申し込む前に、情報処理推進機構(IPA)の最新の案内を確認してください。 このページの出典一覧から、実施団体の資料を開けます。
- ほかの試験と比べるなら、何人の中で数えた値かをそろえてください。 試験によって、公表している合格率の数え方が違います。 合格率は、何人の中での数字か
- 合格率だけで、試験の難しさは判断できません。 合格率には、問題の難しさのほか、受験者の構成や合格基準も影響します。 合格率は「試験の難しさ」を表しているのか
情報セキュリティマネジメント試験のデータを読む
元データと出典
- 合格率データの最終更新日
- 試験日程の最終確認日
- 受験資格の最終確認日
- 受験料の最終確認日
- 収録データ数
- 10件 2016年度〜2025年度
- 公表資料で確認
- 100% 10件のうち10件
- 公表されている合格率との照合
- 10/10件が一致 照合した公表値は、人数から計算した値とすべて一致しています
- 統計資料の最終取得日
- 情報処理推進機構(IPA)の公表資料
段階・区分ごとに、1回または1期間の集計を1件として数えています。更新日は掲載データを書き換えた日、確認日は公式資料の内容を確かめた日です。原本を取得しただけでは、データの更新日は変わりません。
この資格の訂正履歴
- 過去問:年度数・実施回数が未集計、または混在 → 公開年度数8年度・公開問題12セット。年度・段階・資料の種類を分けて記録しました。
- 制度変更の案内:2027年度の制度見直し予定の案内なし → 現行試験の名称・統計を維持し、2027年度の新制度への移行予定と検討中の案であることを明記
- 収録データはすべて、実施団体の公表資料で確認しています。
数え方や照合方法は、データの出典で説明しています。
この試験の出典(1件)
- 公表資料 情報処理推進機構(IPA)「統計情報 推移表(令和7年度)」応用情報技術者試験・高度試験・情報処理安全確保支援士試験
https://www.ipa.go.jp/shiken/reports/h5f8pg00000037bj-att/01_suiihyo_r07.xlsx
データのダウンロード
情報セキュリティマネジメント試験の収録データをCSVで保存できます。 人数、公表されている合格率、計算した合格率、出典のURLが入っています。Excel でそのまま開けます。
使い方:クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) 出典としてこのサイトの名前とURLを示せば、記事・資料・研究に自由に使えます。
記事や資料に引用するときは、次の出典表記をそのまま使えます。
出典:合格率データブック「情報セキュリティマネジメントの合格率・受験者数の推移」https://goukakuritsu.com/exams/sg/(2026/11/01更新、CC BY 4.0)
よく比べられる試験
ほかの試験
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