合格率データブック

試験選びに役立つデータ

一級建築士試験

一級建築士試験の受験者数・合格者数・合格率を掲載しています。対象は2009年〜2026年です。段階・区分別の結果と出典を確認できます。

2009年〜2026年・収録データ52件(段階・区分別)

要点

収録済みの最新合格率 2025年試験・総合
11.4% 実受験者の中での合格率。35,127人のうち3,988人
次の日程
  • 2026年12月23日(水) 2026年試験(設計製図の試験)の合格発表

数え方ごとの合格率 過去の推移 申込と試験日

受験資格と手続き

  1. 受験資格を確認する

    大学・高等専門学校・専修学校などで指定科目を修めて卒業した人、二級建築士、建築設備士が受けられます。実務経験は受験の条件ではありません(免許登録のときに審査されます)。

  2. 申し込む

    2026年試験の申込受付は終了しました。次回の申込期間は、公式の受験案内で確認してください。

    受験料は17,000円です。

  3. 学科の試験を受ける

    • 学科の試験 合格率の中央値 18.3% 実受験者を分母として、18回分から計算 /年1回
  4. 設計製図の試験を受ける

    • 設計製図の試験 合格率の中央値 40.4% 実受験者を分母として、17回分から計算 /年1回
    • 総合 合格率の中央値 11.2% 実受験者を分母として、16回分から計算 /年1回
  5. 試験結果を確認する

    2026年試験の合格発表は2026年12月23日(水)です。

資格の登録など、合格後に必要な手続きは建築技術教育普及センター(国土交通大臣指定試験機関)の公式案内で確認してください。

受験資格
要件あり
大学・高等専門学校・専修学校などで指定科目を修めて卒業した人、二級建築士、建築設備士が受けられます。実務経験は受験の条件ではありません(免許登録のときに審査されます)。
出典: 建築技術教育普及センター
年間の受験機会
年1回
年1回(学科7月・設計製図10月)
受験料(1回分)
17,000円
  • 再受験には、その都度受験料がかかります。
  • 受験資格を得るための学費や研修費などは含みません。
  • 合格後の登録料や講習費は、この金額には含みません。
  • 対象の講座を受講し、所定の条件を満たすと、受講費用の一部が支給される制度があります。 受講費用の支援制度を見てください。

非課税。学科と設計製図に別々に払う額ではありません。別途、事務手続手数料(クレジットカード決済281円、コンビニエンスストア決済225円)がかかります。
出典: 建築技術教育普及センター
科目合格・免除
免除
学科の試験に合格すると、続く4回の建築士試験のうち2回(学科合格年の設計製図の試験を欠席した場合は3回)、学科を免除して設計製図の試験から受けられます。
出典: 建築技術教育普及センター

次の試験日と申込

2026年試験は終了しました。合格発表は2026年12月23日(水)です。

2026発表待ち設計製図の試験

試験日
2026年10月11日(日)
申込
2026年4月1日(水)〜2026年4月14日(火)
合格発表
2026年12月23日(水)
  • 学科の試験と同じ受付期間。学科が免除される人は「設計製図の試験のみ」で申し込む
  • 合格者の発表日は予定として公表されている日です

日程の出典:建築技術教育普及センター「令和8年 一級建築士試験 日程等」(試験日・合格発表日・受験手数料)

一級建築士試験の申込ページを開く令和8年 一級建築士試験 日程等

2026終了学科の試験

試験日
2026年7月26日(日)
申込
2026年4月1日(水)〜2026年4月14日(火)
合格発表
2026年9月2日(水)
  • インターネット申込み。書類の提出期限は4月17日(当日消印有効)

日程の出典:建築技術教育普及センター「令和8年 一級建築士試験 日程等」(試験日・合格発表日・受験手数料)

一級建築士試験の申込ページを開く令和8年 一級建築士試験 日程等

この日程は、2026年10月23日(金)に建築技術教育普及センター(国土交通大臣指定試験機関)のページで確認したものです。 日程は変わることがあります。申し込む前に、公式サイトでも確かめてください。

合格率と受験者数

中央値は、この段階・区分の収録データから求めています。人数の増減は、比較できる直近10回分の最初と最後を比べています。

合格率の中央値
11.2%
16回分の合格率は8.8〜12.7%です。
受験者数
+15%
30,648人(2016)から35,127人(2025)に増えました
合格者数
+9%
3,673人(2016)から3,988人(2025)に増えました

この合格率は実受験者の中での合格率です。人数は実施団体の公表資料によります。

収録済みの最新データは2026です。 統計資料を最後に取得したのはです。

段階ごとの合格率(直近回)

段階回分母合格者合格率
学科の試験 2026 29,094人
実受験者
7,619人 26.2%
設計製図の試験 2025 11,381人
実受験者
3,988人 35.0%
総合 2025 35,127人
実受験者
3,988人 11.4%

段階ごとに、合格率の分母となる人数や収録している最新回が異なる場合があります。免除制度や年度をまたぐ受験があるため、前の段階の合格者数と次の段階の受験者数は、必ずしも一致しません。

合格率の動き(総合・直近10回分)

直近のデータ
11.4%2025年試験・実受験者の中で
ひとつ前のデータとの差
+2.6ポイント2024は8.8%
直近3回分の平均
10.0%2023・2024・2025
直近5回分での変化
+1.4ポイント2021から2025年試験まで

合格率は、受験者の構成や問題の難しさ、合格基準など、複数の要因で変動します。 比較できる回が少ない場合、その差だけでは傾向とは言えません。 制度変更の前後で比較できないデータは、この集計から除いています。

この数字の読み方

同じ年でも、どの段階で見るかで3倍違います

2025年(令和7年)の数字です。

段階公表合格率
学科16.5
設計製図35.0
総合11.4

設計製図の35.0%と総合の11.4%で、3倍の開きがあります。

設計製図だけを見れば3人に1人が受かります。ただしその3人は、すでに学科に通った人たちです。学科から受け始めた人を分母に含めた総合では11.4%です。

「一級建築士の合格率」としてどれを見ているかで、話がまったく変わります。

2026年の学科26.2%は、収録18年でいちばん高い値です

年学科の受験者学科の合格者合格率
201038,4765,81415.1%
201925,1325,72922.8%
202428,0676,53123.3%
202629,0947,61926.2%

いちばん低いのが2010年の15.1%、いちばん高いのが2026年の26.2%です。11ポイントの幅があります。

2026年の合格者7,619人は、収録18年でいちばん多い数です。受験者は29,094人で、2010年より9,000人以上少ない年でした。

学科の合格率は1年おきに上下する形が続いています。2021年15.2%、2022年21.0%、2023年16.2%、2024年23.3%、2025年16.5%、2026年26.2%です。

設計製図は2024年の26.6%が最低で、翌年は35.0%です

年製図の受験者製図の合格者合格率
20168,6533,67342.4%
202210,5093,47333.0%
202411,3063,01026.6%
202511,3813,98835.0%

2016年の42.4%から2024年の26.6%まで下がり、2025年に35.0%へ戻っています。1年で8ポイント動いています。

受験者は11,306人と11,381人でほとんど同じです。動いたのは合格者の数で、3,010人から3,988人になりました。

設計製図の受験者には、前の年までに学科に合格した人が含まれます。学科に合格すると、続く4回の建築士試験のうち2回は学科が免除されるためです。その年の学科合格者だけで割った率ではありません。

受験者数と合格率の推移

建築技術教育普及センター(国土交通大臣指定試験機関) 年1回(学科7月・設計製図10月)

公表合格率の定義 国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者数と合格者数の推移回・集計期間ごとの人数を棒で並べた図です。外側の淡い棒が受験者数、その手前の濃い棒が合格者数です。2009から2025までの17回分を載せています。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。01万2万3万4万5万2009 46,942人2010 43,520人2011 39,020人2012 34,511人2013 31,704人2015 30,462人2016 30,648人2017 31,061人2018 30,545人2019 29,741人2020 35,783人2021 37,907人2022 35,052人2023 34,479人2024 34,237人2025 35,127人2009 合格者 5,164人2010 合格者 4,476人2011 合格者 4,560人2012 合格者 4,276人2013 合格者 4,014人2014 合格者 3,825人2015 合格者 3,774人2016 合格者 3,673人2017 合格者 3,365人2018 合格者 3,827人2019 合格者 3,571人2020 合格者 3,796人2021 合格者 3,765人2022 合格者 3,473人2023 合格者 3,401人2024 合格者 3,010人2025 合格者 3,988人2020年(令和2年)の試験から、受験の要件だった実務経験が免許登録の要件に変わりました。学校を出てすぐ受けられるようになり、受験する人の層が動いています。200920122015201820212025
受験者数(薄い棒)と合格者数(濃い棒)。単位は人です。
実受験者の中での合格率の推移回・集計期間ごとの合格率を折れ線で並べた図です。2009から2025までの17回分で、いちばん低い回が8.8%、いちばん高い回が12.7%です。白抜きの丸は、公表合格率のみを収録しているか、出典などの確認が必要なデータです。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。0%5%10%15%20%2009 11.00%2010 10.28%2011 11.69%2012 12.39%2013 12.66%2014 12.60%(公表値のみ)2015 12.39%2016 11.98%2017 10.83%2018 12.53%2019 12.01%2020 10.61%2021 9.93%2022 9.91%2023 9.86%2024 8.79%2025 11.35%11.42020年(令和2年)の試験から、受験の要件だった実務経験が免許登録の要件に変わりました。学校を出てすぐ受けられるようになり、受験する人の層が動いています。200920122015201820212025
実受験者の中での合格率。単位は%です。

図に触れるか、図を選択して左右キーを押すと、各回の数字が表示されます。

キーボードでは、図を選択した状態で左右キーを使うと前後の回へ、 Home/Endキーを使うと最初/最後の回へ移動できます。 Enterキーを押すと、その回の表示で固定されます。

  • 合格率は見る段階で大きく変わります。令和7年は、学科だけなら16.5%、設計製図だけなら35.0%ですが、学科から受けた人と製図から受けた人を合わせた「総合」では11.4%でした。
  • 学科の試験に合格すると、続く4回の建築士試験のうち2回(学科合格年の設計製図の試験を欠席した場合は3回)、学科を免除して設計製図の試験から受けられます。そのため設計製図の受験者には、前の年までに学科に合格した人が含まれます。
  • 2020年(令和2年)から実務経験は受験の条件ではなくなり、合格後の免許登録のときに審査されます。
  • 収録は、学科が5科目になった2009年(平成21年)からです。それより前は試験の形が違うので、同じ系列として並べていません。

回・期間ごとの人数と合格率(17回分)

実施回・集計期間 受験者 合格者 合格率
2009 46,942 5,164 11.0%
2010 43,520 4,476 10.3%
2011 39,020 4,560 11.7%
2012 34,511 4,276 12.4%
2013 31,704 4,014 12.7%
2014 — 3,825 —
2015 30,462 3,774 12.4%
2016 30,648 3,673 12.0%
2017 31,061 3,365 10.8%
2018 30,545 3,827 12.5%
2019 29,741 3,571 12.0%
2020 35,783 3,796 10.6%
2021 37,907 3,765 9.9%
2022 35,052 3,473 9.9%
2023 34,479 3,401 9.9%
2024 34,237 3,010 8.8%
2025 35,127 3,988 11.4%

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公表合格率と人数から計算した値の照合(17回分)

実施団体の公表値と、人数から計算した合格率を照合し、結果と出典を示しています。 計算方法は「合格者÷実受験者」に100を掛けた値です。

実施回・集計期間 受験者 合格者 人数から計算した合格率 公表値 照合 状況 出典・注記
2009 46,942 5,164 11.00% 11.0% 一致 公表資料 国土交通省
2010 43,520 4,476 10.28% 10.3% 一致 公表資料 国土交通省
2011 39,020 4,560 11.69% 11.7% 一致 公表資料 国土交通省
2012 34,511 4,276 12.39% 12.4% 一致 公表資料 国土交通省
2013 31,704 4,014 12.66% 12.7% 一致 公表資料 国土交通省
2014 — 3,825 — 12.6% 公表値のみ 公表資料 国土交通省 、 国土交通省
総合の実受験者数は公表されていません。公表されているのは総合合格率12.6%だけです。
2015 30,462 3,774 12.39% 12.4% 一致 公表資料 国土交通省
2016 30,648 3,673 11.98% 12.0% 一致 公表資料 国土交通省
2017 31,061 3,365 10.83% 10.8% 一致 公表資料 国土交通省
2018 30,545 3,827 12.53% 12.5% 一致 公表資料 国土交通省
2019 29,741 3,571 12.01% 12.0% 一致 公表資料 国土交通省
2020 35,783 3,796 10.61% 10.6% 一致 公表資料 国土交通省
2021 37,907 3,765 9.93% 9.9% 一致 公表資料 国土交通省
2022 35,052 3,473 9.91% 9.9% 一致 公表資料 国土交通省
2023 34,479 3,401 9.86% 9.9% 一致 公表資料 国土交通省
2024 34,237 3,010 8.79% 8.8% 一致 公表資料 国土交通省
2025 35,127 3,988 11.35% 11.4% 一致 公表資料 国土交通省

実施回・集計期間ごとの結果

各回・各期間の人数、合格率、出典を確認できます。同じ回の段階別の結果は、以下の各項目を開いて確認できます。

2026年の結果・出典(1区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
29,094人
合格者
7,619人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率26.19%26.2%

公表資料/公表値との照合:一致

学科の試験:試験日 2026年7月26日(日)/申込期間 2026年4月1日(水)〜2026年4月14日(火)/発表日 2026年9月2日(水)。インターネット申込み。書類の提出期限は4月17日(当日消印有効) 公式案内

設計製図の試験:試験日 2026年10月11日(日)/申込期間 2026年4月1日(水)〜2026年4月14日(火)/発表日 2026年12月23日(水)。学科の試験と同じ受付期間。学科が免除される人は「設計製図の試験のみ」で申し込む 公式案内

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2025年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
27,489人
合格者
4,529人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率16.48%16.5%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
11,381人
合格者
3,988人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率35.04%35.0%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
35,127人
合格者
3,988人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率11.35%11.4%

公表資料/公表値との照合:一致

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2024年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
28,067人
合格者
6,531人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率23.27%23.3%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
11,306人
合格者
3,010人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率26.62%26.6%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
34,237人
合格者
3,010人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率8.79%8.8%

公表資料/公表値との照合:一致

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2023年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
28,118人
合格者
4,562人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率16.22%16.2%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
10,238人
合格者
3,401人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率33.22%33.2%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
34,479人
合格者
3,401人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率9.86%9.9%

公表資料/公表値との照合:一致

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2022年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
30,007人
合格者
6,289人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率20.96%21.0%

公表資料/公表値との照合:一致

建築技術教育普及センターの試験結果のページでは、この実受験者数が「30.007」と印字されています(桁区切りのコンマが小数点になっている)。国土交通省の報道発表の30,007人を入れました。

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
10,509人
合格者
3,473人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率33.05%33.0%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
35,052人
合格者
3,473人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率9.91%9.9%

公表資料/公表値との照合:一致

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2021年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
31,696人
合格者
4,832人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率15.24%15.2%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
10,499人
合格者
3,765人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率35.86%35.9%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
37,907人
合格者
3,765人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率9.93%9.9%

公表資料/公表値との照合:一致

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2020年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
30,409人
合格者
6,295人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率20.70%20.7%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
11,035人
合格者
3,796人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率34.40%34.4%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
35,783人
合格者
3,796人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率10.61%10.6%

公表資料/公表値との照合:一致

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2019年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
25,132人
合格者
5,729人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率22.80%22.8%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
10,151人
合格者
3,571人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率35.18%35.2%

公表資料/公表値との照合:一致

台風19号で10月13日の試験を取り止めた18都県は、12月8日に再試験が行われました。10月13日実施分は4,214人のうち1,541人(36.6%)、12月8日実施分は5,937人のうち2,030人(34.2%)で、ここに載せているのは全国(本試験+再試験)の合計です。

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
29,741人
合格者
3,571人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率12.01%12.0%

公表資料/公表値との照合:一致

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2018年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
25,878人
合格者
4,742人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率18.32%18.3%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
9,251人
合格者
3,827人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率41.37%41.4%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
30,545人
合格者
3,827人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率12.53%12.5%

公表資料/公表値との照合:一致

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2017年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
26,923人
合格者
4,946人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率18.37%18.4%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
8,931人
合格者
3,365人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率37.68%37.7%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
31,061人
合格者
3,365人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率10.83%10.8%

公表資料/公表値との照合:一致

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2016年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
26,096人
合格者
4,213人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率16.14%16.1%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
8,653人
合格者
3,673人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率42.45%42.4%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
30,648人
合格者
3,673人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率11.98%12.0%

公表資料/公表値との照合:一致

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2015年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
25,804人
合格者
4,806人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率18.63%18.6%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
9,308人
合格者
3,774人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率40.55%40.5%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
30,462人
合格者
3,774人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率12.39%12.4%

公表資料/公表値との照合:一致

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2014年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
25,395人
合格者
4,653人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率18.32%18.3%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
9,460人
合格者
3,825人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率40.43%40.4%

公表資料/公表値との照合:一致

平成26年12月の発表は、台風19号で10月12日の試験を取り止めた沖縄県会場を除いた実受験者9,362人・合格者3,793人・合格率40.5%でした。ここに載せているのは、沖縄県の再試験を含めた年ぜんたいの数値です(令和元年の報道発表の直近5年間の表)。

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

合格者
3,825人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率—12.6%

公表資料/公表値との照合:公表値のみ

総合の実受験者数は公表されていません。公表されているのは総合合格率12.6%だけです。

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2013年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
26,801人
合格者
5,103人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率19.04%19.0%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
9,830人
合格者
4,014人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率40.83%40.8%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
31,704人
合格者
4,014人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率12.66%12.7%

公表資料/公表値との照合:一致

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2012年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
29,484人
合格者
5,361人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率18.18%18.2%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
10,242人
合格者
4,276人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率41.75%41.7%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
34,511人
合格者
4,276人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率12.39%12.4%

公表資料/公表値との照合:一致

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2011年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
32,843人
合格者
5,171人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率15.74%15.7%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
11,202人
合格者
4,560人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率40.71%40.7%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
39,020人
合格者
4,560人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率11.69%11.7%

公表資料/公表値との照合:一致

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2010年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
38,476人
合格者
5,814人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率15.11%15.1%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
10,705人
合格者
4,476人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率41.81%41.8%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
43,520人
合格者
4,476人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率10.28%10.3%

公表資料/公表値との照合:一致

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2009年の結果・出典(3区分)

学科の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。実受験者数は、申し込んだ人のうち実際に受けた人の数です。

受験者
42,569人
合格者
8,323人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率19.55%19.6%

公表資料/公表値との照合:一致

設計製図の試験

公表合格率=合格者数÷実受験者数です。受けるのは、その年の学科に合格した人と、前の年までに学科に合格して製図から受ける人です。

受験者
12,545人
合格者
5,164人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率41.16%41.2%

公表資料/公表値との照合:一致

総合

国土交通省が「総合」として公表している率です。分母は、その年に学科から受けた人と設計製図から受けた人を合わせた実受験者数で、分子はその年の設計製図の合格者です。学科だけ・製図だけの率より、この試験の通りにくさに近い数字になります。

受験者
46,942人
合格者
5,164人
割合の定義人数から算出公表値
実受験者の中での合格率11.00%11.0%

公表資料/公表値との照合:一致

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受験を決める前に知っておくこと

  • 合格率は、過去の試験結果をまとめたものです。 受験資格・申込期間・試験日は変更されることがあります。申し込む前に、建築技術教育普及センター(国土交通大臣指定試験機関)の最新の案内を確認してください。 このページの出典一覧から、実施団体の資料を開けます。
  • ほかの試験と比べるなら、何人の中で数えた値かをそろえてください。 試験によって、公表している合格率の数え方が違います。 合格率は、何人の中での数字か
  • 合格率だけで、試験の難しさは判断できません。 合格率には、問題の難しさのほか、受験者の構成や合格基準も影響します。 合格率は「試験の難しさ」を表しているのか

一級建築士試験のデータを読む

元データと出典

合格率データの最終更新日
試験日程の最終確認日
受験資格の最終確認日
受験料の最終確認日
収録データ数
52件 2009年〜2026年
公表資料で確認
100% 52件のうち52件
公表されている合格率との照合
51/52件が一致 公表値のみ:1件
統計資料の最終取得日
建築技術教育普及センター(国土交通大臣指定試験機関)の公表資料

段階・区分ごとに、1回または1期間の集計を1件として数えています。更新日は掲載データを書き換えた日、確認日は公式資料の内容を確かめた日です。原本を取得しただけでは、データの更新日は変わりません。

  • 受験者数を収録しているのは、52件のうち51件です。
  • 数値の訂正や資料間の不一致に関する記録が2件あります。 照合記録を見る
  • 資料を照合し、一致を確認した記録が1件あります。
  • 資料の制約や未収録のデータに関する記録が1件あります。内容を確認する

数え方や照合方法は、データの出典で説明しています。

この試験の出典(18件)
  1. 公表資料 国土交通省「平成21年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者の発表について」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000137.html
  2. 公表資料 国土交通省「平成22年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者の発表について」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000214.html
  3. 公表資料 国土交通省「平成23年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者の発表について」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000282.html
  4. 公表資料 国土交通省「平成24年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者の発表について」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000374.html
  5. 公表資料 国土交通省「平成25年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者の発表について」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000453.html
  6. 公表資料 国土交通省「平成26年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者の発表について」(沖縄県会場を除く)
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000521.html
  7. 公表資料 国土交通省「令和元年一級建築士試験「設計製図の試験」(令和元年12月8日実施)の合格者を決定」(報道発表資料。本試験と再試験を合わせた全国の結果と、直近5年間の結果)
    https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001326860.pdf
  8. 公表資料 国土交通省「平成27年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者の発表について」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000600.html
  9. 公表資料 国土交通省「平成28年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者の発表について」(報道発表資料)
    https://www.mlit.go.jp/common/001155425.pdf
  10. 公表資料 国土交通省「平成29年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者を決定」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000695.html
  11. 公表資料 国土交通省「平成30年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者を決定」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000757.html
  12. 公表資料 国土交通省「令和2年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者を決定」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000854.html
  13. 公表資料 国土交通省「令和3年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者を決定」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000905.html
  14. 公表資料 国土交通省「令和4年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者を決定」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000950.html
  15. 公表資料 国土交通省「令和5年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者を決定」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000985.html
  16. 公表資料 国土交通省「令和6年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者を決定」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_001037.html
  17. 公表資料 国土交通省「令和7年一級建築士試験「設計製図の試験」の合格者を決定」
    https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_001108.html
  18. 公表資料 国土交通省「令和8年一級建築士試験「学科の試験」の合格者を決定」(報道発表資料)
    https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002019532.pdf

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記事や資料に引用するときは、次の出典表記をそのまま使えます。

出典:合格率データブック「一級建築士の合格率・受験者数の推移」https://goukakuritsu.com/exams/kenchiku1/(2026/11/01更新、CC BY 4.0)

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