合格率データブック

試験選びに役立つデータ

2級ファイナンシャル・プランニング技能検定

2級ファイナンシャル・プランニング技能検定の受験者数・合格者数・合格率を掲載しています。対象は2021年1月〜2026年4〜8月です。段階・区分別の結果と出典を確認できます。

2021年1月〜2026年4〜8月・収録データ32件(段階・区分別)

要点

収録済みの最新合格率 2026年4-8月・学科試験
50.4% 受検者の中での合格率。24,773人のうち12,476人
次の日程
次の日程は、実施団体の公式案内で確認してください。

数え方ごとの合格率 過去の推移 申込と試験日

受験資格と手続き

  1. 受験資格を確認する

    3級の合格者、受検申請時点でFP業務の実務経験が2年以上ある人、日本FP協会のAFP認定研修を修了した人、金融渉外技能審査3級の合格者が受けられます。

  2. 申し込む

    2026年度の試験の申込受付は終了しました。次回の申込期間は、公式の受験案内で確認してください。

    受験料は11,700円です(学科・実技の両方を受ける場合)。

  3. 学科試験を受ける

    • 学科試験 合格率の中央値 49.0% 受検者を分母として、16件から計算 /通年
    • 実技試験(資産設計提案業務) 合格率の中央値 57.7% 受検者を分母として、16件から計算 /通年
  4. 科目合格・免除の有効期間を確認する

    学科と実技のどちらか一方だけに合格した場合(一部合格)、合格した試験は、その試験実施日の翌々年度末まで免除されます。

  5. 試験結果を確認する

    合格発表の日程と確認方法は、実施団体の公式案内で確認してください。

資格の登録など、合格後に必要な手続きは日本FP協会(厚生労働大臣指定試験機関)の公式案内で確認してください。

受験資格
要件あり
3級の合格者、受検申請時点でFP業務の実務経験が2年以上ある人、日本FP協会のAFP認定研修を修了した人、金融渉外技能審査3級の合格者が受けられます。
出典: 日本FP協会
年間の受験機会
通年
通年(CBT方式)。2025年1月までは年3回の紙試験
受験料
11,700円 学科・実技の両方を受ける場合
  • 再受験には、その都度受験料がかかります。
  • 受験資格を得るための学費や研修費などは含みません。
  • 合格後の登録料や講習費は、この金額には含みません。
  • 対象の講座を受講し、所定の条件を満たすと、受講費用の一部が支給される制度があります。 受講費用の支援制度を見てください。

非課税。学科だけなら5,700円、実技だけなら6,000円です。別途、事務手数料または払込手数料がかかります。
出典: 日本FP協会
科目合格・免除
科目合格
学科と実技のどちらか一方だけに合格した場合(一部合格)、合格した試験は、その試験実施日の翌々年度末まで免除されます。
出典: 日本FP協会

次の試験日と申込

2026年度試験中学科試験

試験日
2026年4月1日(水)〜2027年3月24日(水)
申込
—
合格発表
—
  • テストセンターで随時。受検期間のなかから受検日を自分で選ぶ。休止期間は2026年5月24日〜5月31日、12月28日〜2027年1月5日、2027年3月25日〜3月31日
  • 受検日の属する月を含んで4か月前の月初から、受検日の3日前まで予約できる
  • 合格発表は受検日の翌月中旬で、受検した月ごとに日が決まっている(2026年11月に受検したぶんは2026年12月15日)

日程の出典:日本FP協会「試験日程」(CBT試験の実施期間・休止期間・合格発表日・法令基準日)

2級ファイナンシャル・プランニング技能検定の申込ページを開く試験日程

2026年度試験中実技試験(資産設計提案業務)

試験日
2026年4月1日(水)〜2027年3月24日(水)
申込
—
合格発表
—
  • テストセンターで随時。受検期間のなかから受検日を自分で選ぶ。休止期間は2026年5月24日〜5月31日、12月28日〜2027年1月5日、2027年3月25日〜3月31日
  • 受検日の属する月を含んで4か月前の月初から、受検日の3日前まで予約できる
  • 合格発表は受検日の翌月中旬で、受検した月ごとに日が決まっている(2026年11月に受検したぶんは2026年12月15日)

日程の出典:日本FP協会「試験日程」(CBT試験の実施期間・休止期間・合格発表日・法令基準日)

2級ファイナンシャル・プランニング技能検定の申込ページを開く試験日程

この日程は、2026年10月23日(金)に日本FP協会(厚生労働大臣指定試験機関)のページで確認したものです。 日程は変わることがあります。申し込む前に、公式サイトでも確かめてください。

合格率と受験者数

数え方を比較できる最新回(2026年4-8月)の合格率

実施団体の公表値と同じ定義で計算した行には、印を付けています。割合を見るときは、分母と分子の対象を確認してください。

  • 受検申請者のうち合格者46.0%27,140人のうち12,476人
  • 受検者のうち合格者実施団体が公表している定義50.4%24,773人のうち12,476人

受検申請者全体を分母にすると、合格者の割合は 46.0%です(27,140人のうち12,476人)。個人の合格確率を示す値ではありません。

中央値は、この段階・区分の収録データから求めています。人数の増減は、比較できる直近3件の最初と最後を比べています。

合格率の中央値
49.0%
16件の合格率は39.0〜59.3%です。
受験率
91.3%
直近回(2026年4-8月)は、受検申請者27,140人のうち 受験者が24,773人でした
受験者数
−2%
25,387人(2025年4-9月)から24,773人(2026年4-8月)に減りました
合格者数
−10%
13,906人(2025年4-9月)から12,476人(2026年4-8月)に減りました

この合格率は受検者の中での合格率です。人数は実施団体の公表資料によります。

収録済みの最新データは2026年4-8月です。 統計資料を最後に取得したのはです。

段階ごとの合格率(直近回)

段階回分母合格者合格率
学科試験 2026年4-8月 24,773人
受検者
12,476人 50.4%
実技試験(資産設計提案業務) 2026年4-8月 21,286人
受検者
12,076人 56.7%

段階ごとに、合格率の分母となる人数や収録している最新回が異なる場合があります。免除制度や年度をまたぐ受験があるため、前の段階の合格者数と次の段階の受験者数は、必ずしも一致しません。

合格率の動き(学科試験・直近3件)

直近のデータ
50.4%2026年4-8月・受検者の中で
ひとつ前のデータとの差
+3.2ポイント2025年10月-2026年2月は47.2%
直近3件の平均
50.8%2025年4-9月・2025年10月-2026年2月・2026年4-8月
直近3件での変化
−4.4ポイント2025年4-9月から2026年4-8月まで

合格率は、受験者の構成や問題の難しさ、合格基準など、複数の要因で変動します。 比較できる回が少ない場合、その差だけでは傾向とは言えません。 制度変更の前後で比較できないデータは、この集計から除いています。

この数字の読み方

実技のほうが受かりやすいとは、限りません

2級は学科試験と実技試験の2つに分かれ、別々に合否が決まります。両方に合格すると 2級FP技能士になります。

実技のほうが合格率が高い回が多いのですが、逆転する回があります。

回学科実技差(実技−学科)
2021年1月44.02%71.01%+26.99pt
2023年1月56.12%59.53%+3.41pt
2023年9月53.54%52.02%−1.52pt
2024年1月39.00%61.12%+22.12pt
2024年5月59.29%54.87%−4.42pt
2026年4〜8月50.36%56.73%+6.37pt

収録している16回のうち2回は、学科のほうが高く出ています。差は−4.42ポイントから +26.99ポイントまで、31ポイントの幅で動いています。

「実技は受かりやすい」として片方を後回しにする判断は、この数字からは出てきません。 学科と実技は別の回に分けて受けることもできますが、どちらが易しいかは年ごとに違います。

片方だけ合格すると、翌々年度末まで免除されます

学科と実技のどちらか一方だけに合格した場合(一部合格)、合格した試験はその試験実施日の 翌々年度末まで免除されます。

そのため、受け方に選択肢があります。

受け方受検手数料
学科・実技を同時に11,700円
学科だけ5,700円
実技だけ6,000円

いずれも非課税で、別途、事務手数料または払込手数料がかかります。 分けて受けると合計は12,000円 ── 300円ほど高くなりますが、 片方に集中できます。免除の期限内に残りを取れるかが分かれ目です。

申し込んだ人の2割以上が来なかった時代は、CBT化で終わりました

2級は2025年4月からCBT方式(テストセンターで随時受検)になりました。 申し込んだ人のうち実際に受けた人の割合が、ここで大きく変わっています。

方式学科の受検率実技の受検率
紙の試験(2021年1月〜2025年1月・13回)73.9〜82.1%71.0〜80.0%
CBT方式(2025年4月〜・3期間)91.3〜94.1%88.7〜92.1%

紙の最後の回(2025年1月)は学科の受検率77.1%で、申し込んだ28,099人のうち 6,421人が受けていません。CBT方式の最初の期間(2025年4〜9月)は94.1%で、 欠席は26,965人中1,578人です。

受検申請者を分母にした合格率も、これに連れて動きます。学科は紙の時代が30.7〜48.4%、 CBT方式が43.2〜51.6%です。公表合格率(受検者が分母)が同じでも、 申し込んだ人から見た率は方式で違います。

CBTは受検日を自分で選ぶので、「決まった日に行けなかった」が起きにくい仕組みです。 ただし、これが受検率の変化をすべて説明するかは公表資料からは分かりません。

2025年4月の前後は、1回あたりの人数を比べられません

紙の試験は決まった日に全員が受けます。CBTは受検期間のあいだに人ごとに違う日に 受けます。「1回」の意味が変わるため、当サイトではここで系列を切っています。

収録しているCBTの区分は「2025年4〜9月」「2025年10月〜2026年2月」「2026年4〜8月」で、 期間の長さも同じではありません。グラフの点の間隔を、同じ時間の幅として読まないでください。

この数字は、日本FP協会が実施したぶんだけです

同じ検定は金融財政事情研究会(きんざい)も実施していて、実技試験の科目が違います。 日本FP協会の実技は「資産設計提案業務」です。

当サイトに収録しているのは日本FP協会のぶんだけです。きんざいの結果は、2026年10月23日に 確かめた時点でサイトの作り直しにより取得できませんでした。2団体を合わせた人数は 公表されていないので、合算もしていません。

他のサイトで見る「2級FPの合格率」が、ここの数字と違うことがあります。 どちらの団体のどちらの科目か、確かめてください。

1級は収録していません。1級の学科試験はきんざいだけが実施していて、日本FP協会が 実施するのは実技試験だけです。実技だけを載せると、学科に合格した人のなかでの率が 1級の合格率に見えてしまうため、見送っています。

「2級FP技能士になった人」の数は、この合格者数とは別です

日本FP協会は、学科と実技の両方に合格して技能士になった人の数も回ごとに公表しています。 この数は別の回に学科に合格した人を含むため、その回の学科合格者数より多くなることが あります。

2024年9月の回では、学科合格者9,749人に対して、技能検定合格者のほうが多く公表されています。 実数は日本FP協会の公表資料で確認してください。

当サイトの人数欄には、この「技能検定合格者数」を入れていません。回ごとの人数として 持つと、合格者が受検者を上回る回が出て、大小関係が成り立たなくなるためです。

誰でも受けられる試験ではありません

次のいずれかに当てはまる人が受けられます。

  • 3級の合格者
  • 受検申請時点でFP業務の実務経験が2年以上ある人
  • 日本FP協会のAFP認定研修を修了した人
  • 金融渉外技能審査3級の合格者

3級を受けずに2級から入るには、実務経験2年かAFP認定研修が必要です。 自分がどれに当てはまるかで、2級を受けられる時期が変わります。

合格基準は、学科が60点満点で36点以上、実技が100点満点で60点以上です。

受験者数と合格率の推移

日本FP協会(厚生労働大臣指定試験機関) 通年(CBT方式)。2025年1月までは年3回の紙試験

公表合格率の定義 公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受験者数と合格者数の推移回・集計期間ごとの人数を棒で並べた図です。外側の淡い棒が受験者数、その手前の濃い棒が合格者数です。2021年1月から2026年4-8月までの16件を載せています。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。01万2万3万4万5万2021年1月 26,437人2021年5月 26,799人2021年9月 26,352人2022年1月 27,889人2022年5月 27,678人2022年9月 26,265人2023年1月 29,466人2023年5月 24,727人2023年9月 23,917人2024年1月 26,563人2024年5月 26,959人2024年9月 20,692人2025年1月 21,678人2025年4-9月 25,387人2025年10月-2026年2月 27,310人2026年4-8月 24,773人2021年1月 合格者 11,638人2021年5月 合格者 14,902人2021年9月 合格者 13,324人2022年1月 合格者 11,576人2022年5月 合格者 13,617人2022年9月 合格者 11,074人2023年1月 合格者 16,537人2023年5月 合格者 12,072人2023年9月 合格者 12,804人2024年1月 合格者 10,360人2024年5月 合格者 15,984人2024年9月 合格者 9,749人2025年1月 合格者 9,634人2025年4-9月 合格者 13,906人2025年10月-2026年2月 合格者 12,885人2026年4-8月 合格者 12,476人2級は2025年4月からCBT方式(テストセンターで随時受検)になりました。紙の試験は決まった日に受ける形で、CBTは受検期間のあいだに人ごとに違う日に受けます。1回あたりの人数の意味が変わるため、ここで系列を切っています。2021年1月2022年5月2023年9月2026年4-8月
受験者数(薄い棒)と合格者数(濃い棒)。単位は人です。
合格率の数え方
受検者の中での合格率の推移回・集計期間ごとの合格率を折れ線で並べた図です。2021年1月から2026年4-8月までの16件で、いちばん低い回が39.0%、いちばん高い回が59.3%です。破線は、制度が変わったところをまたいでいます。同じ数字は、この下の表にも並べてあります。0%20%40%60%80%100%2021年1月 44.02%2021年5月 55.61%2021年9月 50.56%2022年1月 41.51%2022年5月 49.20%2022年9月 42.16%2023年1月 56.12%2023年5月 48.82%2023年9月 53.54%2024年1月 39.00%2024年5月 59.29%2024年9月 47.11%2025年1月 44.44%2025年4-9月 54.78%2025年10月-2026年2月 47.18%2026年4-8月 50.36%50.42級は2025年4月からCBT方式(テストセンターで随時受検)になりました。紙の試験は決まった日に受ける形で、CBTは受検期間のあいだに人ごとに違う日に受けます。1回あたりの人数の意味が変わるため、ここで系列を切っています。2021年1月2022年5月2023年9月2026年4-8月
受検者の中での合格率。単位は%です。 破線は、制度変更の前後を区別するために使っています。

図に触れるか、図を選択して左右キーを押すと、各回の数字が表示されます。

キーボードでは、図を選択した状態で左右キーを使うと前後の回へ、 Home/Endキーを使うと最初/最後の回へ移動できます。 Enterキーを押すと、その回の表示で固定されます。

  • 2級は誰でも受けられる試験ではありません。3級の合格者、FP業務の実務経験が2年以上ある人、日本FP協会のAFP認定研修を修了した人などが対象です。
  • 学科と実技のどちらか一方だけに合格した場合(一部合格)、合格した試験は、その試験実施日の翌々年度末まで免除されます。学科と実技を別の回に分けて受ける人がいるのは、このためです。
  • この数値は日本FP協会が実施したぶんです。同じ検定は金融財政事情研究会(きんざい)も実施していて、実技試験の科目が違います。
  • 合格基準は、学科が60点満点で36点以上、実技が100点満点で60点以上です。

回・期間ごとの人数と合格率(16件)

実施回・集計期間 受験者 合格者 合格率
2021年1月 26,437 11,638 44.0%
2021年5月 26,799 14,902 55.6%
2021年9月 26,352 13,324 50.6%
2022年1月 27,889 11,576 41.5%
2022年5月 27,678 13,617 49.2%
2022年9月 26,265 11,074 42.2%
2023年1月 29,466 16,537 56.1%
2023年5月 24,727 12,072 48.8%
2023年9月 23,917 12,804 53.5%
2024年1月 26,563 10,360 39.0%
2024年5月 26,959 15,984 59.3%
2024年9月 20,692 9,749 47.1%
2025年1月 21,678 9,634 44.4%
2025年4-9月 25,387 13,906 54.8%
2025年10月-2026年2月 27,310 12,885 47.2%
2026年4-8月 24,773 12,476 50.4%

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公表合格率と人数から計算した値の照合(16件)

実施団体の公表値と、人数から計算した合格率を照合し、結果と出典を示しています。 計算方法は「合格者÷受検者」に100を掛けた値です。

実施回・集計期間 受検申請者 受験者 合格者 人数から計算した合格率 公表値 照合 状況 出典・注記
2021年1月 34,349 26,437 11,638 44.02% 44.02% 一致 公表資料 日本FP協会
2021年5月 33,475 26,799 14,902 55.61% 55.61% 一致 公表資料 日本FP協会
2021年9月 32,697 26,352 13,324 50.56% 50.56% 一致 公表資料 日本FP協会
2022年1月 37,738 27,889 11,576 41.51% 41.51% 一致 公表資料 日本FP協会
2022年5月 34,877 27,678 13,617 49.20% 49.20% 一致 公表資料 日本FP協会
2022年9月 31,989 26,265 11,074 42.16% 42.16% 一致 公表資料 日本FP協会
2023年1月 37,352 29,466 16,537 56.12% 56.12% 一致 公表資料 日本FP協会
2023年5月 30,511 24,727 12,072 48.82% 48.82% 一致 公表資料 日本FP協会
2023年9月 29,220 23,917 12,804 53.54% 53.54% 一致 公表資料 日本FP協会
2024年1月 33,648 26,563 10,360 39.00% 39.00% 一致 公表資料 日本FP協会
2024年5月 33,002 26,959 15,984 59.29% 59.29% 一致 公表資料 日本FP協会
2024年9月 25,463 20,692 9,749 47.11% 47.11% 一致 公表資料 日本FP協会
2025年1月 28,099 21,678 9,634 44.44% 44.44% 一致 公表資料 日本FP協会
2025年4-9月 26,965 25,387 13,906 54.78% 54.78% 一致 公表資料 日本FP協会
CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。
2025年10月-2026年2月 29,822 27,310 12,885 47.18% 47.18% 一致 公表資料 日本FP協会
CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。
2026年4-8月 27,140 24,773 12,476 50.36% 50.36% 一致 公表資料 日本FP協会
CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。

実施回・集計期間ごとの結果

各回・各期間の人数、合格率、出典を確認できます。同じ回の段階別の結果は、以下の各項目を開いて確認できます。

2026年4〜8月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
27,140人
受験者
24,773人
合格者
12,476人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率50.36%50.36%
受検申請者の中での合格率45.97%—

公表資料/公表値との照合:一致

CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
23,907人
受験者
21,286人
合格者
12,076人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率56.73%56.73%
受検申請者の中での合格率50.51%—

公表資料/公表値との照合:一致

CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2025年10月〜2026年2月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
29,822人
受験者
27,310人
合格者
12,885人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率47.18%47.18%
受検申請者の中での合格率43.21%—

公表資料/公表値との照合:一致

CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
24,869人
受験者
22,070人
合格者
12,464人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率56.47%56.47%
受検申請者の中での合格率50.12%—

公表資料/公表値との照合:一致

CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2025年4〜9月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
26,965人
受験者
25,387人
合格者
13,906人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率54.78%54.78%
受検申請者の中での合格率51.57%—

公表資料/公表値との照合:一致

CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
22,533人
受験者
20,747人
合格者
14,455人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率69.67%69.67%
受検申請者の中での合格率64.15%—

公表資料/公表値との照合:一致

CBT方式。受検期間のあいだに、人ごとに違う日に受けています。

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2025年1月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
28,099人
受験者
21,678人
合格者
9,634人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率44.44%44.44%
受検申請者の中での合格率34.29%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
25,658人
受験者
19,135人
合格者
9,342人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率48.82%48.82%
受検申請者の中での合格率36.41%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2024年9月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
25,463人
受験者
20,692人
合格者
9,749人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率47.11%47.11%
受検申請者の中での合格率38.29%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
24,222人
受験者
19,374人
合格者
10,942人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率56.48%56.48%
受検申請者の中での合格率45.17%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2024年5月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
33,002人
受験者
26,959人
合格者
15,984人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率59.29%59.29%
受検申請者の中での合格率48.43%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
28,528人
受験者
22,506人
合格者
12,349人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率54.87%54.87%
受検申請者の中での合格率43.29%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2024年1月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
33,648人
受験者
26,563人
合格者
10,360人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率39.00%39.00%
受検申請者の中での合格率30.79%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
31,907人
受験者
24,632人
合格者
15,055人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率61.12%61.12%
受検申請者の中での合格率47.18%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2023年9月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
29,220人
受験者
23,917人
合格者
12,804人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率53.54%53.54%
受検申請者の中での合格率43.82%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
26,198人
受験者
20,892人
合格者
10,867人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率52.02%52.02%
受検申請者の中での合格率41.48%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2023年5月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
30,511人
受験者
24,727人
合格者
12,072人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率48.82%48.82%
受検申請者の中での合格率39.57%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
27,999人
受験者
22,167人
合格者
12,991人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率58.61%58.61%
受検申請者の中での合格率46.40%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2023年1月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
37,352人
受験者
29,466人
合格者
16,537人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率56.12%56.12%
受検申請者の中での合格率44.27%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
31,645人
受験者
23,994人
合格者
14,283人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率59.53%59.53%
受検申請者の中での合格率45.14%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2022年9月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
31,989人
受験者
26,265人
合格者
11,074人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率42.16%42.16%
受検申請者の中での合格率34.62%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
27,115人
受験者
21,516人
合格者
12,167人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率56.55%56.55%
受検申請者の中での合格率44.87%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2022年5月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
34,877人
受験者
27,678人
合格者
13,617人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率49.20%49.20%
受検申請者の中での合格率39.04%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
30,454人
受験者
23,237人
合格者
14,432人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率62.11%62.11%
受検申請者の中での合格率47.39%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2022年1月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
37,738人
受験者
27,889人
合格者
11,576人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率41.51%41.51%
受検申請者の中での合格率30.67%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
32,640人
受験者
23,186人
合格者
13,061人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率56.33%56.33%
受検申請者の中での合格率40.02%—

公表資料/公表値との照合:一致

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2021年9月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
32,697人
受験者
26,352人
合格者
13,324人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率50.56%50.56%
受検申請者の中での合格率40.75%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
27,400人
受験者
21,294人
合格者
12,832人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率60.26%60.26%
受検申請者の中での合格率46.83%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2021年5月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
33,475人
受験者
26,799人
合格者
14,902人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率55.61%55.61%
受検申請者の中での合格率44.52%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
26,977人
受験者
20,608人
合格者
13,739人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率66.67%66.67%
受検申請者の中での合格率50.93%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

2021年1月の結果・出典(2区分)

学科試験

公表合格率=合格者数÷受検者数です。受検申請者数も公表されているので、申し込んだが受けなかった人を含めた率も出せます。学科と実技は別々に合否が決まり、両方に合格すると2級FP技能士になります。

受検申請者
34,349人
受験者
26,437人
合格者
11,638人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率44.02%44.02%
受検申請者の中での合格率33.88%—

公表資料/公表値との照合:一致

実技試験(資産設計提案業務)

公表合格率=合格者数÷受検者数です。日本FP協会が実施する実技試験の科目は「資産設計提案業務」です。学科に合格していなくても受けられます。

受検申請者
30,236人
受験者
22,474人
合格者
15,958人
割合の定義人数から算出公表値
受検者の中での合格率71.01%71.01%
受検申請者の中での合格率52.78%—

公表資料/公表値との照合:一致

全回・全段階のCSVを保存 · 推移を見る

受験を決める前に知っておくこと

  • 合格率は、過去の試験結果をまとめたものです。 受験資格・申込期間・試験日は変更されることがあります。申し込む前に、日本FP協会(厚生労働大臣指定試験機関)の最新の案内を確認してください。 このページの出典一覧から、実施団体の資料を開けます。
  • ほかの試験と比べるなら、何人の中で数えた値かをそろえてください。 試験によって、公表している合格率の数え方が違います。 合格率は、何人の中での数字か
  • 合格率だけで、試験の難しさは判断できません。 合格率には、問題の難しさのほか、受験者の構成や合格基準も影響します。 合格率は「試験の難しさ」を表しているのか

2級ファイナンシャル・プランニング技能検定のデータを読む

元データと出典

合格率データの最終更新日
試験日程の最終確認日
受験資格の最終確認日
受験料の最終確認日
収録データ数
32件 2021年1月〜2026年4〜8月
公表資料で確認
100% 32件のうち32件
公表されている合格率との照合
32/32件が一致 照合した公表値は、人数から計算した値とすべて一致しています
統計資料の最終取得日
日本FP協会(厚生労働大臣指定試験機関)の公表資料

段階・区分ごとに、1回または1期間の集計を1件として数えています。更新日は掲載データを書き換えた日、確認日は公式資料の内容を確かめた日です。原本を取得しただけでは、データの更新日は変わりません。

数え方や照合方法は、データの出典で説明しています。

この試験の出典(11件)
  1. 公表資料 日本FP協会「2021年1月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20210102.shtml
  2. 公表資料 日本FP協会「2021年5月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20210502.shtml
  3. 公表資料 日本FP協会「2021年9月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20210902.shtml
  4. 公表資料 日本FP協会「2022年1月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20220102.shtml
  5. 公表資料 日本FP協会「2022年5月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20220502.shtml
  6. 公表資料 日本FP協会「2022年9月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20220902.shtml
  7. 公表資料 日本FP協会「2023年1月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20230102.shtml
  8. 公表資料 日本FP協会「2023年5月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20230502.shtml
  9. 公表資料 日本FP協会「2023年9月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20230902.shtml
  10. 公表資料 日本FP協会「2024年1月実施2級FP技能検定試験結果」
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/result/20240102.shtml
  11. 公表資料 日本FP協会「試験結果データ」(CBT試験と直近の紙試験)
    https://www.jafp.or.jp/exam/syutoku/

データのダウンロード

2級ファイナンシャル・プランニング技能検定の収録データをCSVで保存できます。 人数、公表されている合格率、計算した合格率、出典のURLが入っています。Excel でそのまま開けます。

使い方:クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) 出典としてこのサイトの名前とURLを示せば、記事・資料・研究に自由に使えます。

記事や資料に引用するときは、次の出典表記をそのまま使えます。

出典:合格率データブック「FP2級の合格率・受験者数の推移」https://goukakuritsu.com/exams/fp2/(2026/11/01更新、CC BY 4.0)

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