人数と割合を見比べる
数字の動きを読む
全国/最終納付率
最終納付率
2023年度分の結果- 納付対象月数
- 9,028万月
- 納付月数
- 7,732万月
- 最終納付率
- 85.6%
最終納付率は66.9% → 85.6%
2002年度分から2023年度分までの22回分を掲載しています。2023年度分は、納付対象月数は9,028万月、納付月数は7,732万月です。 最終納付率は18.7ポイント上がりました。
同じ年度分の保険料でも、いつの時点で数えるかで8ポイントほど違います。分母は納付対象月数で、免除や猶予を受けた人の月数は入っていません。第1号被保険者全体のうち何割が納めたか、を表す数字ではありません。
人数・件数の推移
納付対象月数納付月数
最終納付率の推移
公表値(分母・分子の数から計算し直していません)
2022年度分 → 2023年度分の変化
- 納付対象月数:93万月減(1.0%減)
- 納付月数:20万月増(0.3%増)
- 最終納付率:84.5% → 85.6%(1.1ポイント上昇)
グラフの出典:2023年度分の公式資料結果資料の確認日:2026-10-29
年・実施回ごとの結果を比べる
同じ区分の結果を実施回ごとに並べています。比べる回を6つまで選べます。
6区分を表示
| 比較する区分 | 人数・件数 | 率・倍率 | 表示の操作 |
|---|---|---|---|
| 12002年度分出典 | 納付対象月数:未確認納付月数:未確認 | 66.9% | |
| 22003年度分出典 | 納付対象月数:未確認納付月数:未確認 | 67.4% | |
| 32004年度分出典 | 納付対象月数:未確認納付月数:未確認 | 68.2% | |
| 42005年度分出典 | 納付対象月数:未確認納付月数:未確認 | 72.4% | |
| 52006年度分出典 | 納付対象月数:未確認納付月数:未確認 | 70.8% | |
| 62023年度分出典 | 納付対象月数:9,028万月納付月数:7,732万月 | 85.6% |
人数の大きさを比べる
納付対象月数納付月数
最終納付率を比べる
右にあるほど、割合・倍率が高い区分です。
グラフの番号は上の表と同じです。人数が多い区分と、率が高い区分を見比べられます。
納付と免除の相談先
学校・主催者が案内している日程です。申込前にリンク先で最新の案内をご確認ください。
保険料の納付期限は翌月末日です。納付が難しいときは、免除・納付猶予・学生納付特例の申請ができます。申請先と期限は、お住まいの市区町村か年金事務所で確認してください。
元の数値と出典
グラフに使った人数と、学校・主催者の資料を確認できます。「未確認」の人数は、0として扱っていません。
全46件の数値と出典を開く
46件を表示
表は横にスクロールできます。
| 年度・回/対象 | 公式の人数・件数 | 率・公表倍率 | 注意事項・公式出典 |
|---|---|---|---|
| 2025年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:79.6% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算しても公表値79.6%と一致する。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2024年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:78.6% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算しても公表値78.6%と一致する。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2023年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:77.6% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算しても公表値77.6%と一致する。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2023年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:85.6% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2025年度の公表時点で確定したもの。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算しても公表値85.6%と一致する。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2022年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:76.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算しても公表値76.1%と一致する。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2022年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:84.5% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2024年度の公表時点で確定したもの。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算すると84.55%(四捨五入で84.6%)となり、公表値84.5%と0.1ポイントずれる。丸める前の月数から求めた公表値のほうが正確なので、表示は公表値を使う。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2021年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:73.9% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算すると73.85%(四捨五入で73.8%)となり、公表値73.9%と0.1ポイントずれる。丸める前の月数から求めた公表値のほうが正確なので、表示は公表値を使う。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2021年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:83.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2023年度の公表時点で確定したもの。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算しても公表値83.1%と一致する。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2020年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:71.5% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2020年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:80.7% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2022年度の公表時点で確定したもの。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算しても公表値80.7%と一致する。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2019年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:69.3% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2019年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:78.0% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2021年度の公表時点で確定したもの。 分母・分子の月数は万月まで丸めた公表値。この月数から計算しても公表値78.0%と一致する。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2018年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:68.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2018年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:77.2% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2020年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2017年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:66.3% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2017年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:76.3% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2019年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2016年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:65.0% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2016年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:74.6% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2018年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2015年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:63.4% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2015年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:73.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2017年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2014年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:63.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2014年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:72.2% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2016年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2013年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:60.9% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2013年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:70.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2015年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2012年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:59.0% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2012年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:67.8% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2014年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2011年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:58.6% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2011年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:65.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2013年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2010年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:59.3% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2010年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:64.5% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2012年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2009年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:60.0% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2009年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:65.3% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2011年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2008年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:62.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2008年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:66.8% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2010年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2007年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:63.9% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2007年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:68.6% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2009年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2006年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:66.3% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2006年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:70.8% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2008年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2005年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:67.1% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2005年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:72.4% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2007年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2004年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:63.6% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2004年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:68.2% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2006年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2003年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:63.4% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2003年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:67.4% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2005年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2002年度分 全国/現年度納付率 現年度納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:62.8% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 現年度納付率は、その年度分の保険料を当該年度中(翌年度4月末まで)に納めた分だけを数える。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |
| 2002年度分 全国/最終納付率 最終納付率 |
| この区分の率は計算していません 公表率:66.9% 人数の数え方が異なる場合や、分母が0の場合も率を表示していません。 | この数値の説明保険料対象年度ごとの納付率。分母は納付対象月数(その年度分として納めるべき月数)で、法定免除・申請全額免除・学生納付特例・納付猶予・産前産後免除の月数を含まない。免除や猶予を受けた人を分母から外しているため、第1号被保険者全体に対する納付の割合ではない。人数ではなく月数で数える。 最終納付率は、2年の時効までに納められた過年度分を含めて数える。そのぶん現年度納付率より高くなり、確定するのは2年後になる。 この値は2004年度の公表時点で確定したもの。 原本の取得記録2025年度の国民年金の加入・保険料納付状況 取得日時:2026-10-29T11:12:51+00:00 SHA256: |